【正論】白ブリーフ裁判官「公有地を安く売った市長が個人で1億5千万円の賠償、だから森友学園に国有地を安く売った責任者もきちんと調べなければ」

「市有地半額」売却違法 「大竹市長に請求」命令 広島高裁

広島県大竹市が市有地を鑑定評価額の半額以下で売ったのは違法として、入山欣郎市長に3億6300万円の損害賠償を求めた住民訴訟の控訴審判決が9日、広島高裁であった。森一岳裁判長は、訴えを退けた1審・広島地裁判決を変更し、入山市長に1億4910万円を請求するよう市に命じた。


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以下ネットの反応。

いつも性論ばかりの岡口判事ですが、さすがにハンケツに関してはまともなことを言いますね。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    だれうまw

    役所・官僚の責任をちゃんと追及しないとね
    なあなあは許さない

  2. 匿名 より:

    管理人氏のコメントがワラ

    毎日の元記事

    >  広島県大竹市が市有地を鑑定評価額の半額以下で売ったのは違法として、入山欣郎市長に3億6300万円の損害賠償を求めた住民訴訟の控訴審判決が9日、広島高裁であった。森一岳裁判長は、訴えを退けた1審・広島地裁判決を変更し、入山市長に1億4910万円を請求するよう市に命じた。
     判決などによると、市は2011年12月、住宅造成が予定され鑑定評価額7億1300万円の市有地6万2000平方メートルを、3億5000万円で山口県周南市の業者に売った。売却が、適正な対価のない譲渡を禁じた地方自治法に違反すると、判決は判断した。

     市は08年、最低売却価格10億5400万円で売却先の公募を始めたが、計3回の公募は不調に終わった。11年の4回目の公募で「購入需要が限られ利用条件にも制約がある」などとして、入山市長は最低売却価格を公表せずに3億7777万円と決めた。

     1審判決は、公募不調などを理由に、鑑定評価額と異なる最低売却価格が例外的に許されるケースと判断した。
    しかし高裁は、鑑定評価額の30%を超える修正は許されないとし、鑑定評価額の70%に当たる4億9910万円を適正価格として差額の支払いを求めた。

    差額の算定根拠は、こういうことか。
    国立市の上原公子元市長に、最高裁にてマンション高さ制限をかけた裁判で個人賠償請求が下された。
    この件は市議会構成が変わり自民党優位になったことから、上原さんが孤立させられたひどい案件。
    しかし最高裁で敗訴してしまったので、カンパ運動で支えるという。
    この広島の裁判も、国立市の判決に影響を受けているのか?
    今治市の加計学園に土地無償払い下げ、建築費など100億!補助金など、めっちゃこれらに当てはまりまへんか?

  3. 匿名 より:

    なんで白ブリーフなのか、説明がないとわかりません。

    どなたかフォローお願いいたします。

  4. 匿名 より:

    ナイスな白ブリーフ

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