2017/07/06(木)プチニュース「人知れず成立した「水道民営化」法で、日本の水が危ない!?」「内閣改造 進次郎は入閣拒否で目玉は三原じゅん子」など

公開日: : プチニュース


スポンサーリンク

プチニュース・注目ツイート

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    安倍自民の政策と発言と行為は、反人権、反自由。民主主義国にあるまじき政府。この考えは日本国民だけの考えでは無く、世界の民主主義の市民達も同意見。ついでに国連も同意見。先日、新自由主義者の米国のクリントン氏所有のクリントン・エステートの庭から女性の遺体が大量に見つかったが、ネオコンの反人権レベルは極めて犯罪者レベル。自分の資産を増やすためならば、他人の人権や自由などゴミだと考えている連中です。安倍自民党はそのネオコンの日本支部。安保も改憲もネオコン新自由主義の指令によるもので、アーミテージ、ヨセフ・ナイ、マイケル・グリーンなどのジャパンハンドラーが伝達係になって安倍内閣に指示を出している。さらに言えば自民党副総裁で財務大臣の麻生太郎氏が勧めている、水道水の外資への委託(民営化などと言っているが、実質は外資への売却)だが、愛媛県松山市がフランスのヴェオリア社に委託してから水道料金料金が2.5倍くらいになってる。人間に限らず生物は、水を飲まなければ死んでしまう。そして日本の水は日本の国土と山河が作り出してくれている日本国民みんなの資源であるのに、日本の水資源を一部の資本家が金儲けのエサにしているのを後押ししているのが自民党副総裁。尋常では考えられない日本国民にとって不利益になる事を日本の議員達は平気でやっている。米国とフランスによる日本国への侵攻は幕末からずっと続いています。このままでは日本国は滅んでしまう。

  2. 匿名 より:

    東京だけ考えてみても 東京の水道水はもう311以降 死んでいますよ。
    がっつり 放射能汚染されていますから。
    ND(不検出)で いつも ごまかしていますから!

    久しぶりに首都圏でシャワー浴びたら、肌がピリピリしました。

    みんなよく健康保っているよね。 不思議なくらい。

  3. 匿名 より:

    水と農産物の種は、命そのものに直結する。
    水と種子法を話題にしたブログ記事発見。
    https://blogs.yahoo.co.jp/kawachikakekomian/14631186.html
    途上国からこれ以上搾り取れないから、金を持っているわきの甘い日本を、収奪のターゲットにしているわ。こりゃあ。

  4. 匿名 より:

    ニューズウィークにも、水道民営化の事出てたよ。
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/07/post-7936_3.php
    「水道の水が汚染されているの?ボトルウォーターかウォーターサーバーの水を飲めばいいでしょ?」とか、なりそう。
    儲けを出すための事業に成るわけだから、水質の維持も出来なく、価格も上がるとか。
    一度民営化して、再度公営化するには、株式の全面買取とか、傷んだ設備の修復とか・・・莫大な費用が掛かるそうです。
    マスコミも、法案が通る前からもっと騒いでよ。

  5. 匿名 より:

    この政権は国民から、自由と人権を取り上げた。そして、命の水まで取り上げようとしている。
    誰が喜んでいるのか。誰が法案成立で得をしたのか。
    水道事業に共通する最大の問題点は、敷設配水管の老朽化でしょう。独立採算事業制をとっている関係上、現状でも上下水道料金の高騰は必至でしょう。
    民営化された場合、自治体の関与から外れるため、現状と比較してもとてつもない料金となり、支払いが滞れば、例の法的措置が情け容赦なく執行されますよね。
    水道代が払えなければ、ペットボトルや配達のボトル水を買いなさい、代替手段が有るじゃないか、てなこといわれるだろうな。
    結局、国民の生存基盤たる財産が、またぞろ「お友達やお知り合いの方々」に売り払われることになる。
    今からでも遅くはない、この世紀の悪法、国民の生存権を脅かす恐れのある欠陥法を葬り去るべきです。
    やはり、不自由非民主党に政権持たせるとこんなことばかりやってしまう。

  6. 漂う人 より:

    水道事業の民営化は、まさしく売国&棄民政策です。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  • お問い合わせはこちら
    掲載できるかどうかはわかりませんし、返信・お礼などもできないかも知れませんが、情報提供もお待ちしております。
PAGE TOP ↑