2018/06/10(日)プチニュース「新潟知事選の出口調査は若干花角氏が優勢か」など

公開日: : プチニュース


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コメント

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  1. 匿名 より:

    中野区長選、速攻だったな

    しかも現職負けか

  2. 匿名 より:

    新潟知事選、ここまで競る理由がわからん。

  3. 匿名 より:

    不正選挙ガーの流れかな

  4. 匿名 より:

    速報 自民公明推薦の花角 当選。 野党推薦の池田 惨敗。

  5. 匿名 より:

    高プロぷちニュース(勝手にゴメン
    <やっぱりニーズは経済界>
    加藤大臣は6月7日の答弁で高プロは「産業競争力会議→日本再興戦略改訂2014→労働政策審議会」の検討を経て提案されたものと、説明を変更。(元は希望する人への選択肢と言っていた)

    産業競争力会議は(長谷川閑史(当時:武田薬品社長、経済同友会代表幹事)竹中平蔵(パソナ会長、慶応大教授)榊原定征(東レ会長、経団連会長)佐藤康博(みずほフィナンシャル社長)橋本和仁(東大大学院工学系研究科教授))メンバーで構成されており、労働者委員の参加はない。経済界のニーズに基づくものであることを開き直って答弁。

    <成果な働きは現行法でも可能>
     高プロのニーズを問われて加藤大臣が事例として出せるのは6番目の方「労働時間に比例してお金をもらうような仕事ではなく、プロジェクトを成功させて報酬をもらう仕事であると十分理解している。労働時間の制約があると成功できる仕事も成功できずチャンスを失うことになってしまう」のみなのだが現行法でも可能であることを福島議員に指摘されている。
    <ヒアリングは3回だった>
     ヒアリングについても2回ではなく2015年3月2018年1月31日、2月1日の3回だったそうで新聞等で2回と報じられる中山越局長は訂正しないまま答弁していたようだ。
    <国会審議の形骸化>
    これだけボロボロになっても可決・導入できちゃうのか。取り合えず加藤ゴハン大臣と山越局長は意図的にご飯論法を使い国会を形骸化させるので答弁する資格はない。

    ※上西さんの記事に詳しく載ってます

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