【アベノミクス】半年で6度目の国債売買不成立!売買の不成立は2001~13年には1度もなし

公開日: : 政治経済 ,

国債が売れず…ついに売買不成立が今年6回目の異常事態
国債市場に異変が起きている。7月4日、長期金利の指標となる「10年モノの新発国債」は、値がつかず取引が成立しなかった。売買が成立しないのは今年になって6回目だ。

 売買の不成立は、2001~13年には1日もなく、昨年も2日だけだ。半年間で6回もあるのは、やはり異例である。値がつかないのは買い手がいないからで、国債市場はもはや死んだも同然だ。

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以下ネットの反応。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 愛国者 より:

    悪法は廃案にすればいいだけだがこれは手遅れすぎて対策が難しい

  2. 匿名 より:

    馬鹿とアホウにボンクラに国の財布を任せるとこうなる、というのがよく分かる。
    というかマジでどうなるんだ? スタグフレーションから一気にハイパーインフレにクラスチェンジするのか? 有権者は猛省してももう遅い。つーか、反省することなく被害者面しそうな気がするが。

  3. 匿名 より:

    アベノワルダクミクス

  4. 匿名 より:

    そろそろ 麻薬も効かなくなってきたようですね

    これからですよー
    自民党や公明党を支持し続けてきた ニッポン国民の皆さーん

    ニッポン全体を 混迷の坩堝に陥れることが 出来ますよー
    嬉しいでしょうね
    野党を支持してきた日本国民をも 道連れにして 地獄に落ちるのですから

    自民党や公明党を支持し続けてきた ニッポン国民の皆さ-ん
    自分たちだけ 逃げ道や逃げ場所を準備しているんでしょ

    日本国民を踏み台にして 儲けたんですねー ニッポン国民の皆さーん 

  5. 匿名 より:

    国債の需要が高すぎて、取引成立しないだけでは?
    その根拠に十年債金利が高く(価格の低下)が起こってない。
    市場を信用できないって言うならわかるけど、取引されなかった所も市場でしょ

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