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【30年間隠ぺい?】茨城の施設にある放射性廃棄物ドラム缶が腐食し、中身が漏れ出していたことが判明!「”昭和62年から平成3年にかけて行った点検で見つかっていた”ことが分かりました」

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原子力機構 放射性廃棄物保管のドラム缶腐食 点検には50年

茨城県にある日本原子力研究開発機構の施設で、放射性廃棄物を保管するドラム缶が腐食し、中身が漏れ出していたことが分かりました。施設には5万本余りのドラム缶があり、すべての点検には50年以上かかるということです。

原子力機構などによりますと、昭和62年から平成3年にかけて行った点検で、ドラム缶が腐食し、中身が漏れ出しているのが見つかっていたことが分かりました。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
30年前の調査結果の内容がなぜ今明らかになったのか、そこを徹底的に究明してほしいです。

 

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