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【考察】通常国会冒頭解散はあるのか?「桜」「カジノ」「河井夫妻」で防戦確実の与党、まとまり切れない野党

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通常国会、政権逆風の様相 20日召集、社保・憲法焦点

国会日程をめぐる綱引きも既に始まっている。
 首相の施政方針演説は20日。ただ、その後の各党代表質問については、金品贈与疑惑で経済産業相を辞任した菅原一秀自民党衆院議員が説明責任を果たしていないと野党が反発し、折り合っていない。国会の出だしの日程が直前に決まっていないのは異例だ。
 国会会期は6月17日までの150日間。夏に東京都知事選や東京五輪を控え、会期延長は難しいとみられ、与党は綱渡りの国会運営を強いられそうだ。

あるか疑惑隠しの延命やけっぱち解散/政界地獄耳

★自民党は手をこまねいてみているだけなのか。予算委員会での野党の攻勢をかわし切れるのか。自民党関係者が言う。「公明党の了解を取り付けているかはわからないが、党幹事長・二階俊博、副総理兼財務相・麻生太郎も『やるなら今しかない』と2月の解散に賛成だ。

この「やけっぱち解散」に大義はなく、疑惑隠しの延命解散でしかない。まして予算委員会が乗り越えられないからの解散となる。首相がかじを切るのか、桜散る解散か。(K)※敬称略

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
通常国会冒頭解散となれば「疑惑隠しの延命解散」となり、議席数も大幅に減らす可能性が高いですから、決して安倍総理はやりたくはないでしょうが、通常国会が乗り切れるかどうかヤバいかもという情勢までは来ていると思います。通常国会開会の明日も、いきなり菅原一秀登場ですから、与党は悲惨です。野党のだらしなさを突いて、いきなりの解散はあるのか。注目です。

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