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【休校意味なし】「19歳以下の患者は全体の2.4%で重症化する人はごくわずか」「子どもの感染は家庭内、子どもから大人に感染したと話す人はいなかった」新型コロナ、WHOと中国が合同報告書

投稿日:2020/03/01/ 09:44 更新日:

WHO調査報告書 症状の特徴・致死率など詳しい分析明らかに

感染者のおよそ80%は症状が比較的軽く、肺炎の症状がみられない場合もあったということです。

呼吸困難などを伴う重症患者は全体の13.8%、呼吸器の不全や敗血症、多臓器不全など命に関わる重篤な症状の患者は6.1%だったということです。

重症や死亡のリスクが高いのは60歳を超えた人や高血圧や糖尿病、それに、循環器や、慢性の呼吸器の病気、がんなどの持病のある人だということです。

逆に子どもの感染例は少なく、症状も比較的軽いということで、19歳未満の感染者は全体の2.4%にとどまっていて、重症化する人はごくわずかだとしています。

子どもの感染について報告書では多くが家庭内での濃厚接触者を調べる過程で見つかったとしたうえで、調査チームが聞き取りを行った範囲では、子どもから大人に感染したと話す人はいなかったと指摘しています。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
この報告書を読む限りでは、「学校だけ休校にして、社会は動かしっぱなし」という政策は、まるで”とんちんかん”なことをしているということになります。むしろ、家庭内に子供を置くことによって、大人からの感染が起こりやすくなるという最悪の展開まであり得ることになってしまいます(大人の軽症者は検査もなく、自宅療養してるわけですし)。このWHOの報告書は「科学的根拠」とまでは言えず、参考程度かも知れませんが、何の根拠も示さず「学校だけ休校にして、社会は動かしっぱなし」という政策をとってしまった日本は、大丈夫なのでしょうか。今からでも、政策を撤回すべきではないでしょうか。

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