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【40%‥】国立国際医療研究センターが警鐘「新宿の感染者は確実に増。7/6(月)の受診者数は167名と最多。先週の陽性率も40%近く。市中蔓延が始まっていないか心配」

投稿日:2020/07/07/ 11:04 更新日:



国立国際医療研究センター

国立研究開発法人 国立国際医療研究センター(こくりつこくさいいりょうけんきゅうセンター、英語: National Center for Global Health and Medicine, NCGM)は、日本の厚生労働省所管の国立研究開発法人で、国立高度専門医療研究センター(ナショナルセンター)である。

2010年(平成22年)4月1日、「高度専門医療に関する研究等を行う独立行政法人に関する法律」に基づき、厚生労働省所管の施設等機関であった国立国際医療センター(英語: International Medical Center of Japan, IMCJ)が組織移行する形で発足した。附属施設として国立看護大学校がある。

新宿地域で陽性率が20%超える 07月03日 18時00分

先月22日からの1週間の平均で、陽性率は20%を超えて22.5%と、その前の週より5ポイント以上高くなったということです。

新宿区のPCR検査では、ことし4月ごろのもっとも高い時は陽性率がおよそ40%まであがりましたが、その後大型連休が明けた5月上旬には0.7%まで下がっていました。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
7月3日の記事で22.5%、そして今朝の報告で40%近く‥。検査の基準もいつまでたっても明確にならず、全体像がよくわからないとは思っていましたが、陽性率40%では、感染者が全く補足されておらず、全体像がまったく見えていない可能性が出てきました。これは非常に危険な兆候です。

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