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【立憲・国民合流話】誰が合流?残留?国民・泉政調会長「『分党』は党執行役員会として了承はしていません」立憲幹部 「『分党』は考えていた中ではいちばんいい結果だ」

投稿日:2020/08/11/ 10:16 更新日:




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以下ネットの反応。

健康Mr.K
「このような『分党』のあり方を、党執行役員会として了承はしていません。」と国民民主の政調会長が言ってて、立憲幹部が「いちばんいい結果」と言っているのを見ると、やはり玉木氏の一人相撲(山尾氏と二人相撲?)のような感じがします。私がざっと見た感じでは衆議院で前原誠司・大島敦・渡辺周・古川元久、参議院で増子輝彦・榛葉賀津也・大塚耕平あたりが立憲との合流に難色を示してきた選挙に強い議員だと思いますが、それでも以前在籍していた細野・長島クラスの自民党感はなく、ひょいっと何食わぬ顔で立憲に行きそうな気もします。(この人たちも党と党の合流ならその後も影響力持てますが、立憲に「入れてくださ~い」となると黙ってるしかなくなるので、玉木氏の暴走に一番困ってたりして‥、騒いで存在感と言う人もいる気がしますし。)なにより「連合」が合流を強く望んでいたことを踏まえると、超小規模政党(支持率低迷)になる国民民主に残留する議員は、果たしているのかという気もします。

無所属議員、立国合流にやきもき「最後の機会」 選挙控え交渉後押し

合流協議は、立民が提案した新党名の決定方法に玉木氏が難色を示し、結論が見通せていない。こうした状況に、無所属の階猛(しな・たけし)衆院議員は7日に記者会見し、「(合流が)成就する前に総選挙になるかもしれない。このタイミングが最終最後ではないか」と早期合流の必要性を強調した。

 会見には、野党統一会派内の政策グループ「直諫(ちょっかん)の会」会長で無所属の重徳和彦衆院議員も同席。「どんな行動でも起こす準備がある」と述べ、協議の進展を後押しする考えを示した。

 合流協議が本格化した7月以降、無所属議員の動きは活発だ。野田佳彦前首相率いる「社会保障を立て直す国民会議」や、岡田克也元副総理らのグループのメンバーも、たびたび会見などで早期の合意を訴えている。野田、岡田両氏は新党に参加意向で、立民幹部は「再び政権交代をという思いが強い」と解説する。

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