こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。 この記事が気に入ったらいいね!しよう最新情報をお届けしますTwitter で健康になるためのブログをフォローしよう!Follow @kenkouninaru HOME > 政治経済 > 【真実】日本学術会議、日当は2万円、「手当なし」「旅費(航空費)を自腹」のケースも 投稿日:2020/10/07/ 08:20 ツイート 内閣府決裁ある会議の参加手当は1.9万です。メール審議とかは手当なし。去年は、”なぜか”、予算困窮となり、手当ほぼ支給なし。一方、日学は活動の説明責任をはたすべきです。 pic.twitter.com/7aTU01yvrp — Tetsuya Ishii (Hokkaido Univ.) (@TetsuyaIshii) October 6, 2020 スポンサーリンク 以下ネットの反応。 ほとんどが事務局職員=内閣府職員の給与。学術会議会員は、会議月一×日当19,600円×十二カ月から税金などひかれて年間16万円ほどをもらっている程度。それが210人分で4,500万ということでしょう。 — 二代目世之介 (@yonosukeKS) October 6, 2020 学術会議のメンバーなんてボランティアみたいなもんだ。日当2万円で、自分の研究時間を削ってまでわざわざ東京まで出張したいと思う研究者なんているもんか。誰かがしなけりゃいけないからやってるだけだよ。 — john_titor (@future_in_2036) October 6, 2020 すぐ釣られるじゃん。もしくは、調べずに乗っかるじゃん、産経に‥ケン まるで学術会議の会員一人一人が4500万円の手当を受けているように情報が歪められていますが、これは210人の会員に対する総支給額なので1人あたりに換算すると年間21万円程度にしかなりません。そもそも手当ではなく任命権が不法行為であるのが論点ですよ。いい加減にして欲しいですね。 — 異邦人 (@Narodovlastiye) October 6, 2020 学術会議には10億円なのに? https://t.co/DNqOeh76BN — 松尾 貴史 (@Kitsch_Matsuo) October 6, 2020 本文でも、「会員手当として総額約4500万円、同会議の事務局の常勤職員50人に、人件費として約3億9千万円」となっており、事務局人件費は50人という人数が書かれてあるのに、会員手当の方は人数が書かれていないところに作為を感じます。 https://t.co/8w8YooBGQj — 上西充子 (@mu0283) October 6, 2020 #モーニングショー学術会議年間予算10億円。約400分科会があり1日2万円の手当。4億以上が事務局の人件費。 pic.twitter.com/u2aoyjp1LR — puck (@puck334) October 6, 2020 健康Mr.K学術会議の在り方は、今回の件(法解釈を勝手に変更し任命拒否)とは別問題ですが、デマが横行していたり、あまりにも酷い印象操作が行われているので取り上げました。菅政権は日本のためにもっと予算を出せ! こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。 この記事が気に入ったらいいね!しよう最新情報をお届けしますTwitter で健康になるためのブログをフォローしよう!Follow @kenkouninaru 関連記事 「健ブロ」をシェア・拡散して健康な社会を取り戻そう! TwitterTwitter Share Share PocketPocket Hatena Hatena LINE コピーする -政治経済 -日本学術会議人事介入