しかし「野党の盟主競争」で立憲に敗れて以降、玉木氏はこじらせたかのように、立憲の「逆張り」に走り始めた。今や「逆張り」を越えて「政権与党へのすり寄り」に転じ、野党の立場さえ棄てようとしている。
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プチニュース・注目ツイート
「政局のキーマン」ともてはやされていたのに…まさかの「立憲・公明合体」で「次に消えてなくなる政党」の名前(プレジデントオンライン)https://t.co/zA8RP8ikd0
今回のテーマは新党についてではない。「立憲・公明新党」誕生の陰で「蚊帳の外」に置かれた国民民主党である。…— 保坂展人 (@hosakanobuto) January 17, 2026
玉木も榛葉も図に乗りすぎた⁉️
#国民民主党に投票すると騙される
「政局のキーマン」ともてはやされていたのに…まさかの「立憲・公明合体」で「次に消えてなくなる政党」の名前(プレジデントオンライン) https://t.co/8fbCeerx9h— Mark’n🥸(sub acc.) (@ke6t3AkTuT26403) January 17, 2026
「政局のキーマン」ともてはやされていたのに…まさかの「立憲・公明合体」で「次に消えてなくなる政党」の名前(プレジデントオンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/PmIQLPaClb 『「解散」は自民が国民民主を見限ったというメッセージ』あるかもなぁ・・・w
— ぽぽんぷぐにゃん (@poponpgunyan) January 17, 2026
