こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。 この記事が気に入ったらいいね!しよう最新情報をお届けしますTwitter で健康になるためのブログをフォローしよう!Follow @kenkouninaru HOME > 2026年衆院選 > 【謎】国民民主の東京選挙区大量擁立ってどこの政党の票を削るのか 投稿日:2026/01/23/ 05:59 ツイート 注目ツイート 1月解散は自民にとって理にかなっている。 高市自民にとって最大の不安要因は「高市は支持するが自民は支持しない」若者層。 1〜2月は共通テストや期末試験が重なり、若者の投票率は下がりやすい。 その結果、若年層の支持が強い国民民主や参政は不利になり、自民は議席を伸ばしやすい。 pic.twitter.com/FxnCd4p1vs — たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 9, 2026 少なくとも、東京の18-39のネオリベ層が高市政権を支持こそすれ、逆立ちしたって中道には投票しないから、国民民主の大量擁立で削られる中道票はない。皆さん、勝ってください!特に前回復活された皆さん、阿久津さん、山花さん、、、#中道改革連合がんばれ pic.twitter.com/LLMwstPJY9 — OKAMURAShotaro (@zingutei) January 23, 2026 東京の国民民主大量擁立によって”不利”になるのは — でばねずみ (@minsyukundp) January 23, 2026 共感してるのは若い方ばかりではない。 支持者の方々はまず、「チームみらいは若い人に人気である」という幻想を捨てましょう。若者に人気である政党は国民民主と参政です。次に自民、立憲、保守れいわと続きます。 現在のチームみらい支持者のメイン層は50代の女性であるとデータで出ています。 https://t.co/1WtMPSWORG pic.twitter.com/AWqvxpEWHe — omu (@boriborisennbei) January 17, 2026 健康Mr.K【編集後記】一昔前だと野党乱立となって自民が有利になるというのが定番でしたが、立憲や公明は若者にそれほど人気がなく、国民は若者に人気があるので支持層は被ってないんですよね。自民・維新・参政・国民で票を食い合うというパターンも充分に考えられます。識者の見解を早く聞きたいところですが、とにかく東京選挙区はかってないほどの大乱戦となりそうです。 こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。 この記事が気に入ったらいいね!しよう最新情報をお届けしますTwitter で健康になるためのブログをフォローしよう!Follow @kenkouninaru 関連記事 「健ブロ」をシェア・拡散して健康な社会を取り戻そう! TwitterTwitter Share Share PocketPocket Hatena Hatena LINE コピーする -2026年衆院選