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注目ツイート
衆院選での自民党の「勝因」と中道の「敗因」を説明する論考をあちこちで見ますが、高市首相と自民党がウソをついた事実に一切言及しないものばかりなのが異様だと思います。動画広告一億回超の件も「汚い手を使った」という観点で言及しない。ウソや汚い手を許容範囲内と見なす論者ばかりなんですか?
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) February 13, 2026
山里亮太発言は色々と批判されているが、個人的に一番ため息の出たのがここ。新政権発足3カ月程度で、任期が半分以上残っている衆議院を解散させて、一番雪の降る季節に総選挙の判断を行ったことは"政局"とは見ておらず、それへの批判は"政局"と見ているわけだ。お前がつけているのは"色眼鏡"という。 pic.twitter.com/a6ZjWePPES
— 勿忘草 (@H_forgetme_not) February 13, 2026
〈首相は歴史問題でも日韓関係の安定を優先する構え。22日の「竹島の日」の式典には、首相が自民総裁選で主張した閣僚ではなく、例年通り政務官を派遣する方向という。衆院選で強力な政権基盤を得たことで、政権には「保守支持層を強く意識する必要はない」との見方が広がる〉https://t.co/zR9BM3IKqa
— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) February 13, 2026
極めて重大な発言だと思います。
中道の新代表に小川淳也氏 憲法改正問われ「自衛隊の明記あり得る」:朝日新聞 https://t.co/8uQJhLFLi3
— 小池 晃(日本共産党) (@koike_akira) February 13, 2026
「野党は批判ばかり」と批判される。
しかし日本共産党ほど多くの批判、いやバッシングを受けている党もない。高市政権以降、個人へのネガキャンも急増した実感がある。ところが野党攻撃は批判されるどころか増幅。結局、権力の都合でしかない。
批判なき政策論戦などない。批判とともに提案を続ける。— 山添 拓 (@pioneertaku84) February 13, 2026
野党の意見そんなにいらないって高市さん言ってたけど、野党の議員も国民に選ばれてそこにいるって感覚がほんとにない人なのが改めてよくわかるなと思った
— ろったのメモ帳 (@rottasub2) February 13, 2026
政治的立場は違えど、小川淳也さんには、厚労委員会で、法案の修正など、大変お世話になった。10年前の野党共闘のはじまりは、小川さんの存在が大きかった。ポピュリズムに走らないところもよい。ただ、野党のリーダーとして、憲法改悪には反対してほしい https://t.co/iOUDaRj9bA
— 宮本徹 (@miyamototooru) February 13, 2026
