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注目ツイート
2016年にオバマ政権が(70年代の対イラン未払い金)17億ドルを米国人人質解放と同時に現金でイランに輸送した件は共和党から猛批判されたが、今回イラン戦争による石油不足で、トランプがイラン石油売買規制を一時緩和、イラン政府は140億ドル儲ける事になったという。 https://t.co/BmQrEYjE74
— deepthroat (@gloomynews) March 25, 2026
ホルムズ海峡に「通航料」設定、イランの徴収開始で新たな波紋 https://t.co/powunVahLz 「事情に詳しい複数の関係者によると、状況に応じて航行1回当たり最大200万ドル(約3億2000万円)の支払いが求められ、この水路に非公式な通航料が設定されている」
— deepthroat (@gloomynews) March 25, 2026
日本は間違いなく「侵略加担者」に入るよな…。 https://t.co/oCFRbeL6de
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) March 25, 2026
イラン戦争が4週目に入り、米軍内部で不満と動揺が広がっている。ミサイルやドローン攻撃のストレスに晒されるなか、「イスラエルのために死にたくない」と語る兵士も現れた。良心的兵役拒否の相談は急増。戦争の正当性そのものに疑問が広がっている。 https://t.co/B4sCdx8m7n #クーリエ
— クーリエ・ジャポン (@CourrierJapon) March 24, 2026
現役の幹部自衛官が凶器を持って中国大使館に侵入したのは極めて深刻な外交問題です。自衛隊は防衛大学校などにおいて中国への憎悪や敵愾心を煽っている国粋主義的な人物に講演の場を提供してきた経緯もあり、いち自衛官の暴挙で済まされて良い問題ではありません。防衛大臣が責任を取るべきです。
— 異邦人 (@Narodovlastiye) March 24, 2026
えっ? 今日っ? みんな寝てた? それとも国会で1秒でも答弁したくない首相に配慮して放置してた? https://t.co/IzwC9bUI0g
— 津田大介 (@tsuda) March 24, 2026
一番怖いのは、事件を起こした元自衛隊幹部(当然免職されるだろう)が、釈放後に実名で言論活動をし、ある種の界隈で「国士」「英雄」として祭り上げられ、今後影響力を持つような状況になること。
— キタトシオ (@kitatoshio1982) March 24, 2026
自衛隊はナザレンコなどのインフルエンサーを招待して講演させるようなところです。 pic.twitter.com/DiIiPU5w23
— かるぴすぎつね🌹高市政権に立ち向かう (@himanaanya) March 24, 2026
2023年の宮本さんの投稿。中国大使館に侵入した23歳の自衛隊員は、まさにこういう低レベルの教育を受けさせられた世代なのでは。 https://t.co/1TOeoEqCKR
— mipoko (@mipoko611) March 24, 2026
