【正論】小林節慶応大名誉教授「与党に野党連合を批判する資格はない!」「政策が違う自・公が与党であるために連立を組んでいる」

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http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/170555/1

まず、政権を失う危険を感じた与党から、政策の異なる政党同士が権力の奪取だけを目的に連立を組むことは単なる「野合」である……という批判が返ってきた。しかし、与党にはそれを言う資格はない。現に、自公両党は自ら認めたように、「別々の党である以上、政策が異なっていて当然」であり、それでも政権を握り続けるために連立を組んでいる。そして、政策は与党内だけで議論を重ねて調整しているではないか。

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以下ネットの反応。

「平和の党」が「戦争法」を推進するほどに路線変更してまで連立してるんですから、政策レベルで違いがあっても「野合」だなんて批判を受けるいわれはありません。しかも、「立憲主義の回復」という大義が国民連合政府にはあります。

「立憲主義の回復」「戦争法廃止」「庶民のための政治」でまとまって欲しいものです。

 

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