”本当に”健康になるための情報をお届けします!

健康になるためのブログ

【ブーメラン】テレビ局が「政治的な公平性」を欠いたら電波停止・・?新春歌番組に特定政党の政治家3人を出演させたフジテレビのこと?

投稿日:

Cas7zzrUEAAW2HS

スポンサーリンク


ggvhhggffeehhggggrrqqrrtteetthh

ggvhhggffeehhggggrrqqrrtteetthhhh

Ca3jKgMVAAEZgQG

Ca3jKhjUEAAj5-U

CXoSDGwUEAAw4_b

160101 十八番で勝負!!林・高市・甘利 投稿者 f100004557818640

スポンサーリンク

http://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1602763.html
器の小さすぎる高市総務相の発言
★8日の衆院予算委員会で、総務相・高市早苗は民主党議員の質問に答える形で放送法4条違反を理由に、電波法76条に基づいて電波停止を命じる可能性に言及した。「行政指導しても全く改善されず、公共の電波を使って繰り返される場合、それに対して何の対応もしないと約束するわけにいかない」としたが、この発言のポイントは政府批判など出演者の発言はチェックしているし、許さないという放送免許を利用した放送局へのけん制と受け取るべきだ。

 ★過日の予算委員会で、首相・安倍晋三は報道の自由について触れ、一部夕刊紙が政権批判を繰り返していることを前提に、報道の自由は「生きている」と強く訴えたが、新聞や雑誌に放送局のような免許制度はない。ただ軽減税率の対象に一般紙が含まれるといわれていることを念頭に置けば、その限りでもないかもしれない。テレビや新聞の経営幹部や編集・報道幹部は、首相が食事をするといえばすっ飛んで行き、もみ手で同席する状態。出席を拒んだり、飲み代を自分で支払い、税金でごちそうになることを拒んだ話も聞いたことがない。

 ★高市発言の大きな間違い、発言の大前提に「報道の自由や表現の自由は担保されることが大前提だが」の一言がないことだ。意図的に言わないのならば、明らかに政権批判自体を許さないとの意思が込められていることがわかる。以前の自民党はこんな器の小さい議員はいなかった。批判を答えていくことこそが言論府の議員の役割。メディアで批判されることを恐れているのは政策に自信のない表れと思われても仕方がない。高市は総務相になる前、党政調会長時代に「国会周辺のデモもヘイトスピーチ」と妙な理屈をこねた人物。不偏不党にこだわりたいのならば、今後の総務大臣はすべて民間人にすると、まずはご自身でおっしゃればいい。大臣が自民党の議員なのは偏ってはいないのだろうか。

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

正月にこの出演を知った時は、特定政党しか呼んでないけど、そこまで言うのもな~と思ってましたけど、高市総務相がここまで「政治的公平性」「電波停止」に言及するなら黙っていられませんよね。

3人も政治家出して全部自民党、そんでもって歌番組なんかに出ればイメージは良くなるしかないわけですから「政治的公平性」なんてあったもんじゃありません。

そして、その「政治的公平性」「電波停止」に言及している本人が出演しているんですから、もうチャンチャラおかしくて話になりませんよ。

こんなこと言うんだったら、自分たちが手本を見せて、自分たちの政党(権力を持った与党)こそ抑制的に出演を控えるべきでしょう。

フジは電波停止で、大臣は辞任が適当かと思います。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で健康になるためのブログをフォローしよう!

いつもシェア・拡散お疲れ様です<(_ _)>

-政治経済
-, ,

Copyright© 健康になるためのブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.