【新聞・テレビはもうダサい】今ナウい「週刊女性」(女性誌)が10ページにわたって「憲法をかえて戦争をする国になるの?」の大特集!

公開日: : 最終更新日:2016/02/15 政治経済 ,

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http://tanakaryusaku.jp/2016/02/00012965
 特集では、「憲法カフェ」「18歳選挙年齢引き下げ」「高校生デモとティーンズソウル」「野党議員のインタビュー」など、今までの戦争法反対運動の流れを網羅している。

 国会周辺で何が行なわれていたのか知らない女性達に「こんなことがあったんだ・・・」と気づかせてくれる内容だ。

 女性週刊誌なんて美容、芸能人にグルメばっかり・・そうおもったアナタは周回遅れだ。「甘利疑惑」にもちゃんと2ページ割いている。「ワイロってズルくないか?」と女の直感に訴えているのだ。

 政権におもねって、戦争法制反対を唱えるキャスターを交代させるTV局。緊急事態条項の恐ろしさを記事にしない大新聞。全国津々浦々まで行き渡り、戦争法制と改憲案に警鐘を鳴らす最後の砦は、女性週刊誌になってしまうのかもしれない。

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以下ネットの反応。






日刊ゲンダイと女性週刊誌が熱いという事は、コンビニ常連はかなりまともな情報を得ているということですかね。

「加担する悪」「凡庸な悪」「沈黙の悪」など悪にも色々ありますが、もうマスメディアは全部満たす勢いと言っても過言ではないのではないでしょうか?テレビを見る・新聞を買うなんてのもこう考えると「加担する悪」になるのでは?

そして、「僕は大丈夫ですか?」「あなたは大丈夫ですか?」と常にチェックしていく必要がありますね。

「週刊女性」素晴らしいですね!

追伸:今日半袖の人を見ました。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 芋洗大師 より:

    > 「加担する悪」「凡庸な悪」「沈黙の悪」など悪にも色々ありますが、もうマスメディアは全部満たす勢いと言っても過言ではないのではないでしょうか?

    まさしく!

    「週刊女性」、買って応援ですね!
    読み終わったら、翌週、あくまでも翌週ですが、病院、郵便局、美容院、喫茶店などに置いて帰りましょう。だれかの目に留まるはず。

    なお、関係ない話ですみませんが、このブログのアドレスをコピーして他のブログのコメ欄に投稿すると、fcだと載るのに、gooでは、
    「不正なURLが含まれているから、送信できません」と、拒否されてしまいます。
    なぜなのでしょう?

    • 健康オタクなMr.K より:

      >「不正なURLが含まれているから、送信できません」と、拒否されてしまいます。
      なぜなのでしょう?

      不正なブログだからじゃないですか?(笑)
      各ブログによっていろいろ仕様が異なるので、どうなんでしょうかね?
      よくわかりません。

    • 匿名 より:

      日本語URLはまだ一般的じゃないから「不正」扱いなんでしょうなぁ〜
      日本語URLを使いたいならば、対応したブログに乗り換えたほうが良いですね。

      • 芋洗大師 より:

        いえ、この間まで日本語URLだったのですが、今は英語になっています。・・・ほんと、なぜなんだろう? 元情報より、ミスターKのおもしろい解説付きのここの記事を、みんなに読んでもらいたいんですけどね。

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