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【発明王】ドクター中松、世界で3人の「前立腺導管がん」で余命わずか。「自ら治療法を発明しないと死んでしまう」と危機感。

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ggg末期がんで今年末までの余命と公表している発明家ドクター・中松氏が、87歳の誕生日を迎えた26日に都内で記者会見を開きました。

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ドクター中松氏「DNT」で寿命延ばす!http://www.hochi.co.jp/entertainment/20150626-OHT1T50134.html

発明家のドクター中松氏が、87歳の誕生日を迎えた26日、都内で「最後の誕生会」と名付けた会見を行った。

 現代医療では治療できないとされている「前立腺導管がん」を患い、医師から今年末までの余命と宣告を受けている中松氏。「自ら治療法を発明しないと死んでしまう」との危機感を持っており、年末までに「DNT(ドクター・ナカマツ・セラピー)1~10」と呼ぶ10種の商品を発明することで、寿命を延ばす計画を立てている。

この日は、その中から「がんに克(か)つCD」として作詞作曲した「ガンの顔つき悪くても」を披露。また、「最終講義」と銘打った著書「打ち破る力」を発売することを発表。その他に「20 TWEN TEA(トゥエンティー)」、「ガンガンドリンク」、「ガンガンおいしい」の3種の食品を紹介した。

ドクター中松「余命宣告をうけた私がまさか歌手デビュー」ガン撲滅ソング「ガンの顔つき悪くても」で歌手デビュー


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以下ネットの反応。

ネット民の皆さんもおっしゃってますが、がんの記者会見の記事でこれだけ悲壮感の感じられないものはかつてなかったのではないでしょうか。本当に仁徳の致すところ、ドクター中松の生き様が詰まった記事です。

自身が発明した灯油ポンプを振りながら「ガンの顔つき悪くても」を歌ったと日刊スポーツに書いてありましたが、「石油ポンプはドクター中松の発明品で、正式名称は『醤油ちゅるちゅる』という」と言われることがあるが、サイフォンにスポイトを付けるというアイディア自体は特許明細書13297号(1907年)で既に特許になっている。」という悲しげな記述をウィキペディアで見つけてしまいました。

「ガンの顔つき悪くても」の歌詞「どんなにがんが強くても どんなにがんがあばれても こわくはないぞ 負けないぞ 発明するぞ治療法」、がんに対抗する発明品「ガンガンドリンク」、「ガンガンおいしい」などなど、本当にこの人は人生を舐めきってます。

がんばれ!ドクター中松!
負けるな!!日本の発明王!!

 

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