大前研一氏が安倍総理の憲法改正に警鐘!「緊急事態条項は、まさにナチスを彷彿とさせる」

公開日: : 政治経済 ,

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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160810-00000018-pseven-soci&p=1
もともと安倍首相は「戦後レジームからの脱却」を主張していた。しかし、アメリカとの関係を見直すことの難しさに直面し、中国、韓国との関係悪化を経て結局、アメリカにすり寄った。

 実はこのやり方は、かつてのナチス・ドイツと同じである。ナチスのアドルフ・ヒトラーも国民が困窮する中で失業・景気対策や移民排斥を訴え、選挙のたびに国民の支持を拡大して強大になっていった。

 やはり自民党の憲法改正草案に盛り込まれて改憲の焦点となっている「緊急事態条項」は、まさにナチスを彷彿とさせる。

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以下ネットの反応。

お名前は本屋で見たことありますが、本は読んだことがないんですよね。どんな人なんでしょうか?

 

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コメント

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  1. 匿名 より:

    大前さんと言う方、自分も知らないけど(有名な人なのかな?)とりあえず上のツイッター連中に言ってやりたい。
    緊急事態条項がどんなものか手っ取り早く知りたいなら、トルコに短期間でも良いから住んで自分の身を持って体験してこい!こういう奴らは経験しなければ絶対に今の現状を理解できない脳天気バカだから。

  2. 芋っち より:

    みんな小生より若いから知らんのかな。
    大前研一は東大卒、ハーバード大かどっかアメリカの大学も出て、マッキンゼーで経営コンサルタントをやっていた。
    一時はベストセラー頻発の売れっ子でした。
    イメージは寺島実郎なんだけど。
    でも安倍のやっていることがあまりに愚劣なので、一言言いたくなったのか?

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