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【必見】知られざる東京の放射能汚染の実態!葛飾区、江戸川区、新宿区、世田谷区、文京区では500Bq/kgを超えた場所も!

投稿日:2016/09/09/ 06:07 更新日:

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東京の放射能汚染
みんなのデータサイトが発表したデータに基づき、東京都の公園の放射能による土壌汚染状況を地図にまとめました。

このデータは、2013年から2016年にかけて測定した結果ですが、東京の広範囲で放射能汚染が広がっていることが分かります。

特に、葛飾区、江戸川区、新宿区、世田谷区、文京区の土壌から、放射性セシウム134と137の合計が500Bq/kgを超えた放射能汚染が確認されています。

福島原発事故の際に、日本の国土に降り注いだのは放射性ヨウ素と放射性セシウムです。放射性ヨウ素は半減期が8日ですので、事故後数ヶ月で消滅しております。【事故直後の放射性ヨウ素の汚染地図はこちら】

一方、セシウム137は半減期が30年であるため、現在も関東や東北をはじめとする地域の土壌や食品は気をつける必要があります。放射性セシウムは水溶性であるため、コンクリートやアスファルトのように雨によって流れてしまっている場所は比較的安全と言えそうです。

一方、雨がたまりやすい雨どい、道路の側溝、川などは注意が放射性セシウムが濃縮している可能性があり危険です。また、道路のコケや黒い物質と言われているモノは、放射性物質が高度に蓄積している可能性があるので、小さいお子様には注意が必要です。

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以下ネットの反応。

一方、雨がたまりやすい雨どい、道路の側溝、川などは注意が放射性セシウムが濃縮している可能性があり危険です。また、道路のコケや黒い物質と言われているモノは、放射性物質が高度に蓄積している可能性があるので、小さいお子様には注意が必要です。

小さい子供が遊ぶところに放射能がたまっている可能性が高いという事です。

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http://www.cloudparty-japan.net/?p=2860

昔はNHKもしっかりと報じていたのに・・・

 

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