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【予想通り】レーシック手術件数が激減!ピーク時(2008年)の9分の1にまで落ち込む

投稿日:2016/09/26/ 10:17 更新日:

bunsyun130411

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00010000-nishinp-sctch
視力を矯正するレーシック手術の件数が、ピークだった2008年の45万件から14年には5万件にまで激減したとの推計を、慶応大医学部眼科学教室の根岸一乃准教授がまとめた。米国や韓国など海外では広く普及し、国内のスポーツ選手らが手術を受けたことで日本でも一気に広まったが、患者の角膜炎集団感染などが影響したとみられる。

レーシックはレーザーで角膜を削って屈折を矯正し視力を回復させる手術で、15分ほどで終わる。

消費者庁が13年、レーシック経験者600人(20~60歳代、複数回答)を調査した結果、「光がギラギラしてにじむ」(16・5%)「ドライアイが半年以上続く」(13・8%)などの不具合があったと発表したことも、減少に拍車を掛けたとみられる。

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以下ネットの反応。

角膜を削って

「角膜を削ることによって人体全体にどのような影響が出るのか」ということはほとんど考慮されていないでしょう。人体はつながってますし、器官同士でどのようなフィードバックが行われているか(人体の神秘)なんて科学という人間の浅知恵(しょせん数百年)では全然わかってないですからね。

まあ、数十年前まで精神疾患の治療だと言ってアイスピックで脳みそをかき混ぜる治療法(ロボトミー)が絶賛されていたのが医療業界です。盲信するのは危険だと思いますよ。インプラント(美容の場合)も相当ヤバイと考えてます。

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