日本のテレビが「不時着」「着水」と言ってたオスプレイ事故、最も重大な「クラスA」に当たると米海軍安全センターが認定。

公開日: : 政治経済, 社会問題

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000004-ryu-oki
沖縄県名護市安部の海岸で13日夜に起きた米軍普天間飛行場所属のMV22オスプレイ墜落事故で、米海軍安全センターが事故の規模について最も重大な「クラスA」に分類し、機体は大破したと評価していることが15日分かった。クラスAは被害額が200万ドル以上や死者が発生した事故。米軍や米国防総省は「不時着」「着陸」と説明しているが、説明とは程遠い、激しい事故だったことが今回の評価でも裏付けられた。

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以下ネットの反応。






こんな状況で来週から米軍はオスプレイ飛ばそうとしてるんですよ。この調子じゃ、いつあなたの町の上空をオスプレイが飛び始めても不思議じゃないですよね。

沖縄で起こっていることは、次は本土で起こることです。

 

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コメント

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  1. 匿名 より:

    今後、全日空羽田沖墜落事故、日航御巣鷹山墜落事故なども
    「胴体着陸」
    「着水」
    と言い換えるのかえ?

  2. 匿名 より:

    政府専用機はオスプレイを使えよ

  3. 匿名 より:

    時事通信の報道だと、その報告書ではこの事故を不時着と評しているんだけど、琉球新報は見落としているのか見えないふりをしているのか。
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016121600154&g=soc

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