【支離滅裂】昭恵夫人「(森友学園問題)私も真実を知りたい」と言いつつスキーへ行く・・

公開日: : 政治経済, 社会問題 ,

安倍昭恵氏「私も真実を知りたい」 森友学園めぐるやり取り、堀潤氏が明かす

学校法人「森友学園」をめぐり、安倍晋三首相夫人の昭恵氏が「真実を知りたい」と漏らしていたと、ジャーナリストの堀潤氏が3月5日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で明かした。

今回、『どうなんですか』と言う話を聞いた中で、『確かに、(森友学園理事長の)籠池夫妻には何度も会っているし、名誉校長にもなった。ただし、私はそれ以上のことは、やっていないんです。なので、私も、真実を知りたい』という言い方をしていたんですね」

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

本気の本気で自分が名誉校長を務めていた幼稚園の子供たちの事(虐待疑惑まである)を考えていれば、3月3日からのスキーイベントに2月26日から前乗りすることはなかなかできることではありません。

本気で真実を知りたいならば、自ら志願して国会へ行くべきではないでしょうか。どんな経緯があったにせよ名誉校長だったんですからね。

【これはマズイ】昭恵夫人が主催のスキーイベントに参加!ホームページには「公務により出席できないこともあります」の記述が・・

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    何なんだろう、この「他人事」感・・・

    バカなの?
    確信犯なの?
    サイコパスか?!

    なんでもいいから、国会で喋れよ。

  2. 匿名 より:

    > 昭恵さんは被災地とか問題が発生したところに必ず出かけていって、地域の皆さんが何を求めているのかを聞き取って、総理大臣公邸に招いたり、直接安倍総理と(電話をするの仕草をして)繋いだりとか、そうやって被災者の皆さんから見ると、『よくやってくれた』と、そういう活動もされてきた。

    以上、堀潤の発言。
    なぜ#プロ私人昭恵を持ち上げる?
    原発報道を巡り、犬エチケーと喧嘩して辞めた点は立派だったが、その後仕事も私生活も厳しいのだろうか?
    なんかお追従と宣伝になっとるわ。
    FBコメント欄でのやり取りなので、そんなに突っ込んだ話はできないだろうが、ジャーナリストを名乗るなら、も少し批判的視点を打ち出すべき。
    昭恵は現在、最高権力者の妻にして大疑獄事件のキーウーマンなんだぞ!!
    (なお、昭恵の「被災者と安倍を繋ぐ活動」については、
    「結局何もしとらん」
    「来られても準備が大変なだけ」
    「迷惑」
    など、評判は散々です www)

  3. 匿名 より:

    庶民は生活苦しいのに・・・

    いいなあ、お気楽ス〜〜イ、スイ!!

    温泉入って、一流シェフの飯食って、青空と白銀の峰々をバックにパウダースノー蹴散らして疾走!
    キモチイイ〜〜 www

    お前みたい奴は、後半生座敷牢がいいんちゃう?

    • 匿名 より:

      こういう政治家、みんな、知ラネ?
      そう、「あ」がついて、「べ」がつく人。
      もうあいつにはみんな、アッキーアッキーだよね(怒)!

  4. 匿名 より:

    みなさん、気をつけたほうがいい。
    昭恵の支離滅裂で他人事な言動や行動は変人を演じているだけで、あれは計算された行動です。
    自ら変人を演じていれば森友学園事件の追及が弱まると計算しているんでしょう。
    そうとう性根の悪い人ですよ。あの昭恵って人は。

  5. 匿名 より:

    どんな人間かは興味無いが証人になる能力体力これ程有り余ってるんだからなー国会に呼ぼう

  6. 匿名 より:

    ノーダメージで草

  7. 匿名 より:

    上杉隆、でかい口をたたくのは高井英樹と手を切ってからにしろよ、みっともない。

    • 匿名 より:

      先日のアメリカでの、安倍と満面の笑みで握手してる写真についての説明も、ですね。

  8. 愛国者 より:

    夫婦揃ってクズ

  9. 匿名 より:

    何も知らずに入学を楽しみにしていた子供たちに、この人はなんと弁明するのでしょう?このタイミングでスキーに行く非常識さ。信じられない。ご自分の社会的責任の自覚の有無を国会で聞きたい。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  • お問い合わせはこちら
    掲載できるかどうかはわかりませんし、返信・お礼などもできないかも知れませんが、情報提供もお待ちしております。
PAGE TOP ↑