【森友】片山元総務相「安倍政権は籠池前理事長がいい加減な人だとのメッセージは出すが、疑惑に反論できていない」

公開日: : 政治経済, 社会問題

片山元総務相「財務省が記録を捨てることはない」
片山氏は財務省の説明に疑問を呈した上で、「政権は籠池前理事長がいい加減な人だとのメッセージは出すが、疑惑に反論できていない」として、週明けからの集中審議できちんと説明すべきだとの考えを示しました。

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

今のところ籠池氏は偽証罪に問われていないので、「安倍夫妻よりも籠池夫妻の言ってることが正しい」ということなんですよね。ハッキリ言えば安倍夫妻は「嘘つき夫婦」ということです。

現役総理大臣とその妻が嘘つき。日本はこんな国でいいんでしょうか?

週明けからの国会で安倍総理は疑惑を説明しなければなりません。

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

     >つまり、「忖度」は常に違法まがいの問題を常に孕んでいるのだ。
     > 次に、忖度の対象となる人は、自分の上司、または、自分の出世
     >(目の前のことだけではなく、一生を通じての)に影響力を持つ人である。
     >それは役人だけでなく、上司などに影響力を持つ政治家、業界関係者なども含まれる。
      > そして、これが、最も重要なのであるが、役所においては、
     >「不忖度への懲罰」と「忖度への報酬」が他の組織に比べて、極めて大きいという実態がある。
       『古賀茂明「役人が“忖度”した後の報酬とは?」』 2017/4/ 3
    ttps://dot.asahi.com/dot/2017040200002.html?page=2

      『官僚の世界における 忖度 について「確かに言えること」』郷原信郎 :2017年03月26日
    ttp://agora-web.jp/archives/2025164.html
      『安倍昭恵・首相夫人の森友学園への積極的寄与・貢献(4)』上脇博之 :2017年03月27日
    ttp://blogos.com/article/215704/
      『起算日規則に従えば記録は残っているはず:森友交渉記録の廃棄は「脱法」(第2回)』
      醍醐聰 :2017年4月7日
    ttp://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2017/04/2-bf3a.html

  2. 匿名 より:

    関与してたら責任取ると虚勢を張っていたが結局のところ、
    この件に安倍が関与してないなら単純に最高責任者として未熟者で部下の監督不行き届きなのに辞任しないなんて変だよな?

  3. 匿名 より:

    民進宮崎「今、総理は昭恵夫人と籠池氏のどちらを信用するんだ? と言われた。籠池氏は証人として国会で証言した。どちらを信用すると言うなら答えはひとつじゃないですか。そう言うなら昭恵夫人にも証言して貰わなくてはならない」

    https://twitter.com/I_hate_camp/status/861401867607171076

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  • お問い合わせはこちら
    掲載できるかどうかはわかりませんし、返信・お礼などもできないかも知れませんが、情報提供もお待ちしております。
PAGE TOP ↑