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【恨み節】民進系希望候補「希望の党の政策なんて民進党と大きな違いはない。今では共産党が最大の『自民の補完勢力』になってしまったね」

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立憲民主の返り討ちで悲惨 希望候補ら恨み節「小池代表のせいで共産が自民の補完勢力化」 最終盤55激戦区当落予測

民進前職の希望候補者は嘆く。

「自分は民進時代から野党統一候補の実現のために共産党とも調整を進めてきた。それが突然、民進党の指示で希望から出馬することになって、さらに小池(百合子・東京都知事)さんの『排除の論理』で共産党の恨みを買い、候補者を立てられ、自民党に大きくリードされた。希望への逆風で比例も難しくなっている。野党統一も小池さんに全部ぶち壊されてしまった。共産党の刺客候補者擁立が間に合わなかった選挙区の希望候補は、小池さんの応援を断り、もう一度、“復縁”を共産党へお願いしている状態です」

 そして候補者のぼやきは、共産党にも向けられた。

「希望の党の政策なんて民進党と大きな違いはないんですよ。それが、希望から出ることになって共産党に『自民党の補完勢力』なんて批判されるようになった。一部を除き、希望の候補者がいる選挙区に共産が対抗馬を立てたことで、みんな苦戦している。与野党1対1が実現していたら与党圧勝なんてありえなかった」

激戦区で苦戦している希望の候補者はいずれも共産の協力が得られれば当選の可能性は高まっていたと思われる。55の激戦区の希望候補者は、"貧乏クジ”を引いた人が多そうだ。

希望から出馬した前議員は言う。

「野党が割れたらほとんどの選挙区では勝てない。今では共産党が最大の『自民の補完勢力』になってしまったね」

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以下ネットの反応。

「自民と希望は一緒だぁ~」で喜んだのは安倍ちゃん。

「自民と希望は一緒だぁ~」とは立憲民主・無所属民進・民進系希望はまったく思っていない。

希望に一時期、みんな入ろうとした(自由党も含め)。

希望の党は支持しませんし、政党(共産党)の動きとしては限界まで頑張ったのは間違いないと思います。

やはり残るは、有権者のみ。

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