【まともそう】民進党の新代表に大塚耕平氏(愛知!)民進・立憲・希望の連携を強調

公開日: : 政治経済 ,

大塚耕平
民主党内では元祖中間派と位置づけられており、政治評論家の伊藤惇夫元民主党事務局長の著書「民主党」(新潮社)では「放し飼いグループ」に分類されている。
大法輪閣から『弘法さんかわら版』という仏教関係のエッセイを出版している。
スキューバダイビングのインストラクター資格を持つ[1]。

大塚新代表、挨拶で立民、希望との連携強調
大塚氏は参議院議員歴16年で、かつ党内に敵が少ないことが今回無投票で代表に選ばれた大きな理由。しかし党内からは早くも、「知名度不足だ」「あくの強い人じゃないから当面の代表にちょうどよいだけ」との冷ややかな声もあがっている。

 また民進党のままでは再来年の参議院選挙は戦えないとして立憲民主党との合流を模索する動きも出ている。民進党をまとめていけるのか大塚新代表の道のりはいばらの道となりそうだ。

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以下ネットの反応。

我が愛知の参議院議員で、テレビにもけっこう出てますが、やっぱり薄~いのがこの人の持ち味ですよねww

「元祖中間派」の持ち味を生かした調整能力に期待したいものです。確実に民進は埋没していきそうだけど。

 

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コメント

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  1. 匿名 より:

    きわめてまともな人物。
    地味でも頭脳明晰、人柄がよい人物は政治家では貴重。
    実直で、改善を重ねられる、嘘の改革を言わない党の代表なら応援できる。
    自公、希望、維新とは違う、良い党になるかも。

  2. 匿名 より:

     そんなに良いのなら、なぜあんなのを代表にした。

     矛盾。

  3. 匿名 より:

    大塚耕平氏、良いと思う。これを期に良識ある議員が上に立ち、安倍自民党の不正政治を暴き、正して立法府のあり方を健全で公正なものにしていただきたい。ただし、くれぐれも無党派で当選した元民主党代表・野田佳彦を同じ旗に入れてはいけない。情実による党運営は国民の支持を失うからだ。

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