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【アベシ】首相施政方針演説「関係悪化の韓国に触れず」「沖縄に寄り添う消える」「参院選への影響を考慮してか改憲はトーンダウン」

投稿日:2019/01/29/ 09:11 更新日:

関係悪化、韓国触れず 近隣外交に懸念 施政方針演説

安倍晋三首相は施政方針演説で、2012年末の第2次安倍政権発足後、初めて韓国との2国間関係に直接的に言及しなかった。元徴用工訴訟や火器管制レーダー照射問題による関係悪化を踏まえたとみられる。

首相施政方針 「沖縄に寄り添う」消える

首相は新基地建設について「世界で最も危険と言われる普天間飛行場の一日も早い全面返還を実現していく」と推進する方針を重ねて強調。「寄り添う」の表現が消えたほか、沖縄政策に関する発言も昨年の約三分の一に減った。政府はこの日、名護市辺野古で新たな護岸造成に着手した。

「首相、参院選あるから改憲トーン抑えるのは…」石破氏

 (参院選への影響について問われ)国政選挙であれば憲法について問う、我が党はこう思うっていうのを表明するというのも考え方じゃないでしょうか。参院選があるから憲法のトーンを抑えるっていうのは、そういう判断をされたとしたらそういう判断なんでしょう。(国会内で記者団に)

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
改憲発議への油断は大敵ですが、ふつーに考えれば参院選前発議は極めて困難になりましたよね。(臨時国会でも憲法審査会さえ開けなかった)で、参院選後を考えると暴走する可能性のある国民民主に自由党がひっついたのは良かったのかなと思いました。ま、参院選までに、また構図が変わってるかも知れませんけど。

 

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