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【悲惨】「このままでは倒産」「月で300万円から悲惨だと600万円落ちている」韓国のお盆休み「秋夕(チュソク)」大型連休も訪日客は激減

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「このままでは倒産」韓国客減、観光地から悲鳴 お盆休みの“秋夕”も予約少なく

12日から韓国のお盆休み「秋夕(チュソク)」の連休が始まった。例年なら多くの韓国人旅行客で九州もにぎわうが、今年は日韓関係悪化で宿泊施設などの予約は低調。観光関係者には諦めムードが漂う。九州の外国人入国者の約半数を占める韓国人客急減で「このままでは倒産する」との悲痛な声も上がる。

官民でつくる「由布市まちづくり観光局」などによると、2018年に市を訪れた外国人観光客は89万1676人で過去最高を記録。うち韓国人が半数を占めるが、生野敬嗣事務局次長は「今年の秋夕は期待するほどの訪日客は見込めないだろう」とため息をつく。

 お隣の別府温泉(大分県別府市)で訪日客に人気の「杉乃井ホテル」は、10月以降の韓国人客の予約がゼロになった。西日本鉄道(福岡市)が展開する国内ホテル17店舗では、韓国人客の宿泊室数が7月は前年同月比4割減、8月は6割減まで落ち込んだ。

韓国は大型連休なのに・・・日本は観光客激減で大打撃(19/09/12)

韓国では12日から15日まで旧盆の大型連休ですが、韓国文化観光研究院によりますと、日本の輸出規制強化後、日本旅行を計画していた人の7割近くがキャンセルしたり目的地を変更したりしたといいます。日本側で特に大きな影響が懸念されるのが九州です。2018年に九州に入国した外国人の47.1%、半分近くが韓国人でした。それだけに韓国人観光客を失うと大ダメージとなります。
 一方、東京・原宿のローストビーフ丼を出すお店でもお客さんの数に影響が出ているそうです。

 レッドロック原宿店・斎藤由祐店長:「韓国人のお客様は(1日に)300人から400人くらい」「(Q.今はどういう状況?)(1日に)100人以下のことも全然ある。(売り上げが)月で300万円から悲惨だと600万円落ちている。すごく痛手ですね」

 また、浅草の外国人にも人気の着物や浴衣のレンタル店も去年に比べて韓国人観光客が3割から4割減ったと話します。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
ネトウヨのバカ共のテンプレで「韓国なんか相手にしてきたからだ」というのがありますが、実際に痛手をこうむっている人たちがいるということを少しでも想像出来たら、絶対にこんな事言えませんよね。想像力の絶対的欠如、他人への思いやりの壊滅的貧困、思考することへの神がかり的恐怖、ネトウヨはどうしてこんなにダメなのでしょうか。

 

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