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注目ツイート
米民間調査団体ピュー・リサーチ・センターが23日に発表した世界36カ国・地域の世論調査の「各国指導者の国際情勢への対応に関する信頼度」の結果ですが、ここに高市早苗の名前がない、という事実が持つ意味を、日本国民は考えないといけない。
国際的な存在感がないんです。https://t.co/iYtw1sl7eR pic.twitter.com/qDAQyFAiKT
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) September 24, 2026
2026年9月20日の北朝鮮によるミサイル発射実験の地図。こういうの、日本のメディアはちゃんと伝えていますか?
小泉はあたかも日本の周辺に着弾したかのように脅威を誇張し国民を不安がらせる「霊感商法的手法」を使いますが、国民だましに加担するメディアの罪は深いです。https://t.co/lQSx9RIpgc pic.twitter.com/8okUSbvYN4
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) September 24, 2026
トランプのホワイトハウスが連邦地裁命令に反して引き続きCNN、MSナウ、ポリティコ記者のホワイトハウス取材を拒否している問題で、木曜朝にCNN他弁護士が連邦地裁に審問要請、地裁は午後12時半までに3社の取材許可を出すようホワイトハウスに通知。速い! https://t.co/8GGoAbfLN3
— deepthroat (@gloomynews) September 24, 2026
高市首相の台湾有事をめぐる発言の影響で政府間の対話が途絶えている中、とても重要な対話の機会だと思う。
岩屋前外相、27日から訪中へ 関係冷え込みの中(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/CjRuyfNCgk
— 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) September 24, 2026
米中の接近を、日本の安全保障上の「リスク」と見做して慌てるのは、倒錯としか言いようがない。米中の軍事衝突こそが、想定し得る東アジアの最悪のリスクだったはずで(それが現実的かはともかく)、現政権が中国と良好な外交関係を築けていれば、こんな捻れた見捨てられ不安を抱く必要もなかった。
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) September 24, 2026
“複数の予測市場のデータを集計するサイト「Election Betting Odds」によると、民主党が上院を制するとの予測確率が63.8%に達した。両党の勝率が完全に五分五分だった先週初めから状況は一変した。” https://t.co/Sz9zHXCN89
— ガイチ (@gaitifuji) September 24, 2026
