こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。 この記事が気に入ったらいいね!しよう最新情報をお届けしますTwitter で健康になるためのブログをフォローしよう!Follow @kenkouninaru HOME > プチニュース > 2026/09/26(土)プチニュース「【高市の顔芸やエア会話の限界】トランプ氏、中国は「同盟国」 習氏「日本軍国主義と戦った」 第2次大戦絡め異例発言」など 投稿日:2026/09/26/ 07:22 ツイート スポンサーリンク 注目ツイート 米中友好のネタを提供した自民党政権。満足?>>トランプ氏、中国は「同盟国」 習氏「日本軍国主義と戦った」 第2次大戦絡め異例発言(時事通信) https://t.co/FdJodsWChI — deepthroat (@gloomynews) September 25, 2026 マスメディアが揃って「異例」と書いてるけど、現在「同盟国」と言ってるわけじゃなく、第二次世界大戦時に同盟国として共に日本と戦ったという歴史的事実を述べているだけ。異例視するようなことでもないだろう。目くじらを立てている人は米国が中国と融和的な姿勢をとるのが気に食わないだけでは。 https://t.co/vYgavIsYqu — 布施祐仁 / 『従属の代償 日米軍事一体化の真実』(講談社現代新書) (@yujinfuse) September 25, 2026 おはようございます。国連演説で「敵国条項は早急に削除されるべきだ」と訴えた高市首相。ところが米中は先の大戦で手を組んだ歴史を称え合い、かつての「共通の敵」は浮いた存在に…中国は大喜びです。高市流の顔芸やエア会話と併せ、日本外交の限界を痛感させられた。マリーゴールド@世田谷 千歳中 pic.twitter.com/1nUzqqmEXp — 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) September 25, 2026 真面目な仕事の話をしている時に、相手が品を作ったり、色目を使って微笑んでみせたりしたら、バカにしてるのかと頭に来るか、どっかおかしいんじゃないかとゾッとするかのどちらかだろう。あとで「あの人、ヤバくなかった?」と話題になる。政治以前の社会常識の問題だが、ヘンな成功体験があるのか。 — 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) September 25, 2026 マジでもう無理。#高市モームリ pic.twitter.com/HSXULpzsUV — 但馬問屋 (@wanpakuten) September 25, 2026 健康Mr.K【編集後記】協力してくれるのは日本の広報(NHKや新聞)までです。こんなのが日本のトップとは。 こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。 この記事が気に入ったらいいね!しよう最新情報をお届けしますTwitter で健康になるためのブログをフォローしよう!Follow @kenkouninaru 関連記事 「健ブロ」をシェア・拡散して健康な社会を取り戻そう! TwitterTwitter Share Share PocketPocket Hatena Hatena LINE コピーする -プチニュース