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福島の子どもの甲状腺がんの発がん率は通常の20~50倍:そんな状況で国道6号の清掃作業が再開されることが問題視される

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http://www.recordchina.co.jp/a119251.html
2015年9月16日、韓国・JTBCは、11年に起こった福島第1原発事故により、子どもの発がん率が最大50倍にまで高まっているとの研究結果が出され、「放射能と発がんに関連はない」としてきた日本政府の主張が数値により覆されたと報じた。

岡山大学の津田敏秀教授の研究チームは、11年10月から今年3月まで福島近辺居住の子ども30万人を対象に甲状腺がんの検診を行い、このほど分析結果を公表した。それによると、原発から半径100キロ圏内のほとんどの地域で甲状腺がんの発病率が日本の平均値より20~50倍高く、原発から100キロ以上離れた地域でも28倍との高い数値が出た。

津田教授は「統計的にもはっきりとした意味がある(結果だ)」とし、研究陣は原発事故が発がん率を高めていると結論付けた。この研究は今月末、国際学術誌に掲載される予定だ。


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以下ネットの反応。

【ウソの国】福島第一原発2号機の核燃料70%~100%がメルトダウンしていたことが判明!

恐ろしい話です。大人も子供も仮病でも何でも使って絶対に参加してはいけません。

 

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