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注目ツイート
大統領専用車のドアはすでに開けられているにもかかわらず、それすら認識出来ず、何もない方向に彷徨い出すトランプ。慌てふためくシークレットサービス。
— 堂本かおる (@nybct) October 17, 2026
本当に腹が立つのは、疑惑そのものではありません。
もう何度も同じパターンです。
疑問が出る。
↓
本人は「身に覚えがない」「心外だ」と否定する。
↓
その言い分が大きく報じられる。
↓
検証は尻すぼみ。
↓
いつの間にか論点がうやむやになる。経歴に疑問が出ても、自著との整合性が問われても、説明責任より自己弁護。
そして、「全く身に覚えのないことが報じられて心外」と被害者であるかのように振る舞い、そのまま押し切ろうとする。
これが毎回繰り返される。
私はこれを「高市マジック」と呼びたくなります。
問題そのものではなく、問題をうやむやにすることが常態化してしまう。
そんな政治と、そんな報じ方が許される社会で、本当にいいのでしょうか。
こんなやり方が何度も通ってしまうのなら、国民は舐められているとしか思えません。
https://t.co/yIejubmuc0
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) July 17, 2026
習近平政権に対話の意思あり 岩屋毅前外相が語る修復の道:時事ドットコム https://t.co/MfzpKQjojV
— ガイチ (@gaitifuji) October 18, 2026
高市首相は『皇帝なのか』、と寺島さん👇
#サンデーモーニング
〈簗大臣の予算圧力、選挙違反疑惑〉
寺島実郎氏
「これは政治家個人のスキャンダルの問題なんかじゃなくて、日本の代議制民主主義の質、信頼が問われている問題だと思う。10月に入って国会が動き、高市政権の本質が見えてきているなと。
何よりも違和感を感じているのは、所信表明演説に遡って、ビックリしたのは、やたらに『経世済民』という言葉を使ったんですね。『経世済民』というのは経済という言葉の語源にもなっているわけです。大変重要な、世を収め民を救うと。なんと漢籍、中国の文献を引用して。
本当はですよ、民主主義国家の指導者が使う言葉じゃないんです。帝王学、皇帝の目線なんです。皇帝が世を治め民を救うという意味なんです。強烈な上から目線なんですよ。
皇帝なのかというね。
ここに不思議なことを感じるんですが、所信表明演説をしっかり見つめてますけど、誰が入れ知恵しているのか分からないけど、
民主主義というものを大切にするんだという姿勢が見えないというか、強烈な国家主義、国権主義、要するに権力のための志みたいなものは強烈に強いんだなということを感ずるけれども、同時に成長なくして賃上げなしみたいなことを言っていて、
強烈な経済主義というか、しかも官製資本主義、国が引っ張っていって経済を成功させるんだという、基本的に(こうした)考えに向き合って、ただしていかなければいけない」
— 但馬問屋 (@wanpakuten) October 18, 2026
