”本当に”健康になるための情報をお届けします!

健康になるためのブログ

【断末魔?】吠え続ける橋下大阪市長!「ええ加減にしいや」と、さすがに周りからは冷ややかな声が

投稿日:

12f47d05

スポンサーリンク

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/164781/1
あれだけ莫大な税金を使っておきながら、また同じことを問うつもりなのか。

 5月に住民投票で否決された「大阪都構想」に、大阪府と大阪市で合わせて31億7852万円もの税金が使われていたことがわかった。

メディアにケンカを売りながら注目を集め、世論を誘導していくやり方は橋下氏の常套手段。11月22日投開票のダブル選挙についても「これまでに類を見ない政権・政策選択選挙となるだろう」と、大げさにあおっている。

31億円超も使って一度選挙で結論を出したものを、改めて問い直すことに、大阪府民の多くは「ええ加減にしいや」と呆れている。

「維新の会にとり、ダブル選で争点にできることは『都構想』しかないんです。橋下氏が選挙に出るならまだしも、松井一郎氏(知事選出馬予定)も吉村洋文氏(市長選出馬予定)も人気がなく、発信力が弱い。そこで、橋下氏自らがメディアとケンカすることで“橋下信者”に訴え、浮動票を取り込もうとしているんでしょうが、非常に厳しい戦いになるでしょう」

http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/02e5cb7cd7ae7c9a4165523547baadce

『橋下氏は記者団に、自らの要求について

「提案だけなら大阪会議が進んでいるというアリバイに使われるから」

と説明。

 本会議が円滑に終了した形に収まるのを嫌ったと見られる。』

と報じています。

 つまり、逆に言うと、橋下市長は大阪会議がスムーズに進んでいないという証明をするために、本会議で議題を提案さえさせないという妨害をしたわけです。
 
 事実、橋下市長はそれ見たことかと、

「これがものが決まらない大阪ポンコツ会議の実態だ」

と述べていますが、自分が妨害しておいて、会議がポンコツとはよくも言えたものです。

橋下市長は記者団に

「議題をプレゼンされたら損。取られ損」

とも言ったそうで、まさに、11月に行われる大阪府知事選・市長選のダブル選挙を、維新に有利にすることしか考えていないわけです。

 大阪市民の利益よりも、自分たちの政局、私利私欲。

 こういう人たちは選挙で負かして退場願うしかないですね。

政治は政治家の権力誇示のためにやるんじゃなくて、市民のためにやるべきでしょう。

住民投票をやっておいて負けたくせに、維新の悪あがきは酷すぎます。

140340_video


スポンサーリンク


以下ネットの反応。

さすがにウソのスパンが短すぎて騙される人もいなくなってきたようですね。この人は政策うんぬんよりも人間として全く信用できないというところが大問題です。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で健康になるためのブログをフォローしよう!

いつもシェア・拡散お疲れ様です<(_ _)>

-政治経済
-,

Copyright© 健康になるためのブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.