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【凄い!】信金の雄・城南信用金庫のシンクタンクが緊急提言!「消費税を5%に」「財政赤字・国債残高など気にするな」「マイナンバー廃止」「原発即時ゼロ」

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9F%8E%E5%8D%97%E4%BF%A1%E7%94%A8%E9%87%91%E5%BA%AB

設立以来、2001年(平成13年)に京都中央信用金庫が合併して誕生するまで、信用金庫業界内で預金量、貸出金量ともに1位を継続していた。2007年12月現在は預金量・貸出金量とも2位である。

「貸すも親切、貸さぬも親切」という原則に徹し、バブル期において株式やゴルフ場地の購入などの投機的な資金を貸さなかったことから、バブル崩壊後の金融危機でも健全経営を維持。

また「カードは麻薬」という小原哲学にもとづき、消費者向けのカードローンは現状では一切扱っていない。クレジット・信販会社とのATM提携も一切おこなっていない。投資信託や保険、デリバティブなど顧客にリスクのある商品(国債や地方債等の公共債を含む)も一切扱っていない。サブプライム関連の投資も一切取り扱っていない。

城南信用金庫は2005年(平成17年)に「日本政策投資銀行などの政府系金融機関との提携解除」を発表した。同金庫によれば、政府系金融機関は、第二次世界大戦後から1965年(昭和40年)代にかけて、長期資金の供給など、民間が対応できない分野で一定の役割を果たしてきた。しかし、いまや民間でも長期資金の供給は十分可能であり、逆に政府系金融機関が民間の仕事を奪うなど民間と競合しており、その存在意義を失っていることから、同金庫では「政府系金融機関の役割はもはや終わった」、「もはや政府系金融機関は必要ない」という考えにもとづき提携を解消したものである[2]。

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以下ネットの反応。

この提言、本当に的確だと思います。これぞシンクタンクの面目躍如といったところです。

そして、この提言を今の日本の空気の中で出してしまえる「城南信用金庫」は凄すぎます!政府系金融機関とも提携を解消しているから、自由にモノが言えるんですかね?

政府が全く信用できないこの時代、お金預けるんだったら「城南信用金庫」じゃないでしょうか!

 

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