”本当に”健康になるためにシンクタンクとして提言します。

健康になるためのブログ🐾

こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で健康になるためのブログをフォローしよう!

【安倍流】東亜日報「日本国王『深い反省』述べるも…安倍首相は4年連続で『反省』に言及せず」

投稿日:2016/08/16/ 03:40 更新日:

1471299063600
yytgyyyyyyy

スポンサーリンク

http://japanese.donga.com/List/3/all/27/718750/1
15日正午、東京武道館で開かれた全国戦没者追悼式で、日本国王は黙祷した後、追悼の言葉で、「過去を顧み、深い反省とともに、今後、戦争の惨禍が再び繰り返されないことを切に願う」と述べた。

日本国王は昨年の戦後70年の戦没者追悼式で「深い反省」という表現を初めて使った。日本国王が追悼の言葉で2年続けて同じ表現を盛り込んだことをめぐって、思いが込められているという解釈が出ている。憲法に禁止された政治介入を避けながらも、過去の美化と憲法改正など右傾化の歩みを見せる安倍晋三首相に間接的に注意を与えたということだ。

さらに日本国王は、「全国民と共に、戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対し、心から追悼の意を表し、世界の平和と我が国の一層の発展を祈る」と述べた。

一方、これに先立ち式辞を読んだ安倍首相は、過去に対する反省を軽視した。安倍首相は、1993年の細川護煕首相の時から歴代すべての首相が言及してきた「アジア国家に対する日本の加害と反省」を4年間、省略した。

http://www.asahi.com/articles/ASJ8H4TWYJ8HUTFK004.html?iref=comtop_list_nat_n04
安倍晋三首相は71回目の終戦の日を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式の式辞で4年続けてアジア諸国への加害と反省に触れなかった。一方、昨年と同様に不戦の決意を表明。来年以降も同じ姿勢を堅持する構えで、歴代の首相と一線を画す「安倍カラー」を定着させる考えだ。

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

愚かな侵略戦争をした結果、多くの人々の命を奪ったのですから「反省」の意を示すのは当然です。でなければ、また同じことを繰り返します。

こちらの「いいね!」ボタンを押して頂くと、「健康になるためのブログ」の最新記事が届きます。ぜひ、登録お願いします。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter で健康になるためのブログをフォローしよう!

関連記事

「健ブロ」をシェア・拡散して健康な社会を取り戻そう!

-政治経済, 海外
-, ,

Copyright© 健康になるためのブログ🐾 , 2024 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.