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【民進静岡】衆院選候補者選考(原発絡み)で総支部と党県連が対立!総支部解散で十三人が離党!離党した元国会議員「今の民進党には民主主義も正義も何もない」

投稿日:2016/09/06/ 05:06 更新日:

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http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20160827/CK2016082702000109.html
次期衆院選で静岡1区から立候補する民進党公認候補の選考を巡り、同党静岡1区総支部と党県連が対立している問題で、総支部は二十六日夜、静岡市葵区で開いた緊急役員会で総支部の解散を決めた。元国会議員、現職県議、静岡市議ら四人を含む十三人が離党し、無所属になった上で、総支部が推している弁護士青山雅幸氏(54)を擁立する。二十九日にも離党と解散手続きに入る。

候補者選考を巡っては、総支部が青山氏を候補者として県連に上申したのに対し、県連は青山氏が中部電力浜岡原発の廃炉などを求める訴訟団の事務局長だったことから難色を示し、成城大非常勤講師の福村隆氏(52)=東京都新宿区=を候補者として党本部に上申した。党本部は二十三日の常任幹事会で福村氏の公認を内定した。

牧野氏は「自民党に利する決定で、われわれがまじめに行ってきた政治活動が全否定されて憤りを感じた。県連や党本部は、二〇三〇年には原発を止めようという党の決定に逆行している。今の民進党には民主主義も正義も何もない。理不尽な筋の通らない決定だ」と語気を強めた。

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以下ネットの反応。

とは言えども、民進党が最大野党であるので頑張ってもらわなければなりません。

安保法の時も、野党共闘の時もそうでしたが、「徹底した厳しい声(罵倒の嵐」)」が民進党には必要です。そういった声があって、はじめてある程度党内がまとまり、ある程度動けるようになるのが民進党です。

でないと、今の代表選のようにそろいもそろってふざけたことを言い始め迷走してしまいます。ゆるキャラなんて公募させてる場合ではありません。

 

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