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【文春砲】アベノミクス完全終了!理論的支柱の浜田教授(80)がついに誤りを認める!“実行犯”日銀は逃走中!

投稿日:2016/11/27/ 10:57 更新日:

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http://shukan.bunshun.jp/articles/-/6818
11月15日付の日経新聞朝刊を読んだ金融関係者は驚愕した。アベノミクスの理論的支柱である浜田宏一・エール大名誉教授(80)が金融緩和政策の限界を認めたのだ。

〈私がかつて『デフレは(通貨供給量の少なさに起因する)マネタリーな現象だ』と主張していたのは事実で、学者として以前言っていたことと考えが変わったことは認めなければならない〉

「アベノミクスは、第一の矢である金融緩和が肝。第二の矢である財政出動はこれまでもやってきたし、第三の矢である成長戦略は成果が出ていない。その第一の矢が折れつつあることを提唱者が認めたのです」(経済部記者)

 ある経済学者は「80歳になってもなお学び続け、誤りを認められる浜田先生は学者として誠実な人」と評価するが、壮大な実験の被験者となってきた国民は浮かばれない。

問題は、“実行犯”である日銀がいまなお失敗を認めず、“逃走”を続けていることだ。

 2013年、黒田東彦氏が日銀総裁に就任し「2年程度で2%の物価上昇目標」を掲げたが、いまだ達成できず、時期を2018年度に先送りした。リフレ派の代表格として副総裁に送り込まれた岩田規久男氏は、「2年で2%」という目標が達成できない場合は辞職すると公言していたが、その気配はない。

 そして、今や黒田総裁は「神になった」(金融関係者)と囁かれている。

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以下ネットの反応。

もはやテレビや新聞ではタブー・NGワード・放送禁止用語になったかのように使われなくなったアベノミクスですが(細菌の世論調査は経済関係の質問なしww)、いよいよもって大元が誤りを認めたようです。

日本経済をムチャクチャにした(酷い副作用はこれから出てくる)(年金貯蓄も株に突っ込んだし)安倍政権は、選挙の時に経済を重視する日本国民からしたら責任を取らせるべき対象だと思うんですけどね。

あ、安倍総理には得意の外交があるから人気なのか!

 

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