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【驚き】2万2千円の新品ジーンズを漁師が1年はくと、4万2千円で売れる中古ジーンズに!

公開日: : 興味深いニュース

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http://www.onomichidenim.com/

http://www.asahi.com/articles/ASJDV320XJDVPQIP001.html?iref=com_rnavi_srank
2万2千円の新品デニムを漁師が1年間はいたら、4万2千円の中古デニムに――。そんな驚きの取り組み「尾道デニムプロジェクト」が広島県尾道市で続いている。漁師や農家など、様々な職業の住民がはき古して色落ちさせる。味が出た1点もののデニムは、全国のファンを引きつけている。

「自分らのはいたデニムが倍の値段で売れるなんて信じられんけえ。普通は新品がええじゃろ」

 そう話すのは、しまなみ海道を渡ってひとつ目の島、向島の漁協組合長を務める田頭信親(たがしらのぶちか)さん(73)だ。プロジェクトが始まった2013年から参加し、これまでに6本のデニムをはき古してきた。

田頭さんは最初、無料で1年間デニムをはいてくれという企画に、半信半疑だったが、「タダではけるんじゃったら作業ズボンも買わんでええし、やってみよか」と軽い気持ちで引き受けた。

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以下ネットの反応。

僕らが若い頃はキムタクや草なぎくんの影響で中古のダメージジーンズや古着が流行りました。個人ショップもかなりありましたからね。昔は他人が着たものでも平気でしたが、今はもう着れる気がしません。

しかし、この「職業別ジーンズ」と言うのは面白いですね。今後もいろんな展開ができそうです。「ニート」「フリーター」「在宅ワーカー」など、プレミア商品も生まれそうな予感です。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    「原発労働者の育てたデニム。
    ◯◯ミリシーベルトです!」
    なんて売れないか w
    (不謹慎ですな、めんご)

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