【次は希望か?】民進・大塚代表が「解党」を提案へ!大塚氏「解党して新党を立ち上げる」

公開日: : 政治経済

民進・大塚耕平代表が解党検討 小川敏夫参院会長も「分党」模索、立憲民主党への合流視野

民進党の大塚耕平代表が同党をいったん解党し、新党として出直す方向で検討に入ったことが11日、分かった。小川敏夫参院議員会長も立憲民主党への合流を視野に民進党の「分党」を模索している。複数の民進党関係者が明らかにした。

民進党には立民入党を念頭に離党を検討する議員が複数いる。いったん分党してから立民に合流するという手続きを踏むことで、民進党の政党交付金を議員数などに応じて受け取ることが可能になるためだ。

民進党が解党へ 大塚代表が検討に入る「そこも含めて議論中、検討中」
関係者によると、大塚氏は周辺に「解党して新党を立ち上げる」との考えを示唆した。

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以下ネットの反応。

まあ、流れ的に見て民進党の存続は難しいというのが大半の人の意見ではないでしょうか。

どう考えても今後の選挙で民進党として立候補する(したい)人がいるとは思えませんし、投票する(したい)人がいるとも思えません。

立憲に行かない参院や無所属が希望と連携するのかどうかはわかりませんが、もう民進の解党は「遅いか」「早いか」だけの問題だと思います。

そして、これは希望にも言える話で、小池氏がいなくなり、地方組織も作らないのなら、希望の解党も既定路線と言えるのではないでしょうか。

民進・希望で同時に解散すれば一番すっきりします。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    民進党も希望の党も、早期解散。
    自民党への鞍替え。
    お早くどうぞ。

    立憲民主党には、絡んでこないでね。
    お願いですよ。

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