【正直・公正】石破氏が自民党総裁選に立候補!宣戦布告の手記「安倍総理よ、命を懸けて私は闘う」を発表!

【正直・公正】石破氏が自民党総裁選に立候補!宣戦布告の手記「安倍総理よ、命を懸けて私は闘う」を発表!

公開日: : 政治経済 ,

「何を思いあがっているのか」石破茂が安倍総理への「宣戦布告」手記を発表
8月10日午後、自民党の石破茂元幹事長は総裁選への立候補を正式に表明。あわせて同日発売の「文藝春秋」9月号に、安倍総理への「宣戦布告」ともいうべき手記「安倍総理よ、命を懸けて私は闘う」を発表した。

今回、総裁選への出馬を見送った岸田文雄氏に向けて安倍総理支持派から投げかけられた言葉に対し、石破氏の筆はひときわ厳しい。「扉が閉まる前にようやっと駆け込んだ」「いま頃になって何だ」「人事で徹底的に干せばいい」との声を伝える報道に触れ、「これが本当だとすれば、そんな自民党は、私は恐ろしく嫌です。それは不遜であり傲岸です。何を思い上がっているのか」と憤りを隠さない。


以下ネットの反応。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 豊岳正彦 より:

    かき氷長袖帽子水を打つ

    むかつけば頭に血が上って脳細胞活動が低下するすなわち平常心を失うので、
    かき氷食べて頭の血を冷ます、とよい(笑)

    熱中症も熱射病もともに最初に血管内脱水を生じて血液粘度が上昇し、
    血液を介して脳に途切れなく酸素を送るために途切れなく拍動している心筋が、
    粘度上昇した血液を脳へ送るために拍動を反射的に強めると、
    横紋筋繊維が強く収縮して熱を発生し心筋自体の温度が上昇する。
    熱くなった心筋に温められて心臓から拍出され脳へ入る血液温が上昇する。
    脳皮質神経細胞膜活動は灌流する血液温度に依存する。
    次の表を見よ。
    ______________________________
    「中心血液温予測表」

    【脳灌流血液温】/《脳皮質神経細胞の細胞膜興奮活動状態》 ; 《中心血液温に対応して出現する精神運動症状》

    【約37.5℃未満】 /全ての皮質細胞の細胞膜活動が正常かつ良好; 精神神経症状も運動神経症状も無し—『副交感神経優位』

    【約38℃以上】   /全ての皮質細胞膜活動が低下かつ系統的伝達異常; 頭痛めまいふらつき脱力眠気等意識障害と運動障害が同時に出現するいわゆる「暑気中(あた)り」。→!【病院での緊急治療開始ポイント!】—『交感神経緊張亢進状態』

    【約40℃前後】   /けいれん意識消失昏睡; 30%死亡25%後遺症(インフルエンザ脳症や悪性高熱や肝性脳症その他のサイトカインストーム急性脳症と同じ予後)

    【約43℃】      /蛋白質が不可逆熱変性して100%死亡
    ______________________________

    【熱射病+熱中症で起こる本邦特異的劇症型血管内脱水症の予防および
    ビタミンC大量ビタミンB大量+7%メイロンを用いた緊急体細胞保護生食大量輸液中心血液温冷却救命治療】

    1.熱射病・・・・・本態は【血管内脱水症】で世界中どこでも暑熱環境下で起こる。

    A)機序: 気温28℃以上の強い【陽射しで熱射病】になる。

    病態は皮膚面の熱傷であり、血管内の水分が広範な熱傷組織内に大量に移動して【血管内脱水症=血液粘度上昇】を起こしたために、

    【心筋拍動亢進】→【心臓内血液温上昇】し、温度上昇した酸素化動脈血は心臓から第一に脳へ送られるので、

    【脳灌流血液温上昇】をきたす。これを身体の最深部の【中心血液温上昇】とする。

    B)予防:昔からの確立された予防法・・・夏季気温26℃以上で熱射病予防開始する。

    (1)日陰に入って直射日光を避ける(帽子、日傘、頭巾等、白い長袖衣裳などで肌の露出を避ける、木陰に入る等)

    (2)お茶(カフェイン利尿が無い【焙じ茶番茶】)や水を沢山飲んで大いに汗をかく。

    (利尿は体内水分を喪失させ脱水症になり発汗停止する。カフェインは強力な利尿作用があるので、尿熱を放出する有用作用よりも脱水症になる有害作用のほうが強い。)

    【ポカリ・アクエリ・OS-1は厳禁!!!】高張液を飲めば汗をかかないうえに下痢を起こし体組織内水分が胃腸管腔内(実は体外)に大量に移動することで体内水分喪失して、

    上記よりさらに高度な血管内脱水症になるから、ポカリ以来のイオン飲料は全て飲用禁止とする。

    (3)汗をかくと塩分が失われるので十分な塩分を速やかに補給(塩飴、梅干し、味噌、塩漬け、西瓜に塩を多く振りかけて食べる等)する。

    (4)クーラー冷気ではなく自然の風に吹かれて汗の水分を蒸発させる気化冷却で皮膚血流を強力に冷ます
    (ACエアコン28度以上設定で扇風機、団扇他)(AC冷気は汗腺孔を収縮させて発汗が止まるので不可)。
    「風鈴が風流に鳴る耳涼し」

    (5)果物、果汁を摂る(経口ビタミンCビタミンB大量補給:水溶性のVBVCのみサプリ可、脂溶性ビタミンADEはサプリ不可)、

    (6)かき氷やアイスクリンなどの冷たいものをたくさん摂る(食道に並行して深部を上行する頸動脈路を口腔咽喉食道腔内部から冷却)。【かき氷食べて頭の血を冷やす】

    首にタオルを濡らして絞って巻くのも頸動脈を上行する中心血液を外から気化冷却で冷やす効果がある。

    氷嚢を首に巻くのも良いが、アイスノンとか冷えピタ等のジェル剤貼付は皮膚面が塞がり発汗気化冷却出来なくなるので貼付不可。

    (7)アスファルト50~60℃以上なので日中舗装路上は幼児の歩行を控える、もちろん赤ちゃんはベビーカー禁止抱っこのみ可。

    (8)井戸水や地下水、風呂残り水などで家周りの地面や路面に打ち水をする、土のある花壇をおいて水やりをする、
    蔓草や藤づるを家の壁に棚や網をかけて這わせるなど、家の周囲に水気と緑と日陰を作る。

    (9)その他自己を取り巻く環境条件に応じて臨機応変に対策し暑熱による意識低下【暑気中り】を起こす前に効果的に熱射病を予防する。

    2.熱中症・・・・・本態は熱射病と同じ血管内脱水症だが、26℃以下の非暑熱環境下で多発するのは世界中で日本だけである。

    A)機序: 高温熱線の直接輻射を受けない曇り空や室内の有風環境で起こった【血管内脱水】で【血液粘稠度が上昇】し、

    血液の最も大事な役割は脳皮質神経細胞に常に十分な酸素を供給することだから、

    脱水で粘稠度増加した血液中の酸素を従前と変わりなく脳へ送るために心筋自体の自律反射で【心筋拍動増加】すれば、

    骨格筋と同じ心筋の横紋筋繊維が収縮拍動を強めると筋運動によって熱が発生するためその結果【左心室内拍出血液温上昇と血中酸素飽和度の低下】が起こり、

    大動脈弓から最初に分岐する両側頸動脈が最初に左心室からの血液を通過させる【延髄自律神経中枢で脳血流の高温化に伴う酸素飽和度低下を感知】し、

    脳の酸素欠乏は5分で死に至る緊急事態だから延髄から心臓へさらに拍出量を増やすよう強いフィードバック信号を心臓自律神経経由で送る(初期延髄中枢交感神経緊張亢進)】ことで、

    心室の横紋筋がより強く拍動してより多く血液を脳へ拍出するために【心筋拍動更に増加(このとき末梢動脈で著明な頻脈)】が起こって心室内温度も更に上昇、

    その結果急速に心臓から脳へ送られて脳を灌流する【中心血液温度】が上昇する。

    【脳灌流血液温が約38℃に達した時点で熱射病初期と同じ暑気中(あた)り症状である頭痛めまいふらつき眠気等が出現する】が、

    熱射病と違って曇り空やクーラーの効いた室内など気温25度前後の【非暑熱環境で発症する血管内脱水】であるため、

    急いで中心血液温を下げる治療開始が必要な重症の症状であるという自覚も他覚も得られず効果的な身辺環境対策もとらずに、

    ただだるく具合が悪いけど横になっていれば治るのでは無いかと軽症視してそのままじっとしている場合が殆どであろう。

    そうなると先に述べたとおり交感神経の高度緊張状態が頓挫せずますます亢進して急速に全身及び脳灌流血液温が40℃に達して、

    全身の白血球系及び網内系細胞が血液温上昇と全身交感神経緊急で活性化して放出した強酸性発熱物質によるサイトカインストームが起こった結果、

    中心血液温も末梢血液温もさらに上昇して悪性高熱と同じ痙攣意識障害の劇症型の急性重症脳症を発症するのである。

    (ただし血中に放出されたサイトカインは元服(満14~15歳)以後の健常な成熟個体では、

    通常BBB血液脳関門によって遮られるので脳皮質細胞を保護する脳脊髄液中へ血中から移行することは無いが、

    BBBが壊れる環境要因乃ち外因があればBBBを通過して血中サイトカインが脳脊髄腔内へ移行するのである。別に述べる)

    すでに起こっている高度の血管内脱水症の緊急治療には可及的に急いでも治療開始から1時間弱はかかるので(後述)、

    自宅で急性脳症を発症してすぐに救急車を呼んで病院へ搬送しても治療開始までにすでに1時間内外が経過しており、

    搬送中もサイトカインストームで中心血液温がとどまらず上昇してタンパク質不可逆的熱変性温度の43℃に近づくため、

    救急搬送先病院での死亡率は30%を大きく上回る結果になり後遺症もまた25%を上回るであろう

    (病院での死亡率が上がり逆に後遺症は減るかも知れないが、それほど熱中症の緊急性が高く予後が悪いと言うことである)。

    問題は家庭でも病院でも【中心血液温度】を体表の外から測る具体的方法がないことである。

    よって、前記表を参考に本人の様子や症状から病院を受診して熱中症の救急治療を開始するタイミングを本人以外の他者が読み取らねばならない。

    14歳以下の元服前のこどもは、痙攣の閾値が元服後の成人より低いので、
    室内でも戸外でもこどもに痙攣や意識障害(夢遊状態)が起これば
    すぐに119して救急車要請して中核救急センター小児科へ迅速に救急搬送すれば、
    脳症の予後『30%死亡25%後遺症』を免れほぼ100%完全回復治癒出来る。

    元服前の子どもの場合成人の親や同居人が常に子どもに目を配っていれば、
    救急医療が最先端に発達した現代日本に於いては適切なタイミングで救急受診出来れば、

    脳症による死や後遺症の危険から親や保護者の手によってほぼ100%守られるのである。
    子どもの場合中核病院小児科以外の如何なる場所においても脳症の治療は不可能である。

    これが最も重要なポイントである。
    すなわち14歳以下は全例痙攣意識障害発症したタイミングで救急車やドクターヘリで中核病院へ迅速に搬送完了すること。
    これが子どもの脳症の救急治療の第一歩である。

    大人の脳症の場合が救命に困難をより多く伴う。

    それは日本の熱中症が気温40度の熱射病と気温の低い室内の熱中症の合併した環境下で起こる、
    血管内脱水症の重症化によって発症するサイトカインストーム劇症型脳症だからである。

    室内で脳灌流血液温度が38度に達して意識障害と運動失調が同時に出現(頭痛めまいふらつき嘔気嘔吐異常な眠気等)しても、
    前述の病識不足で病院へ行かずともそのまま眠っていれば治ると大人のほうが勘違いするからである。

    このタイミングで有効な中心血液冷却法は生食ビタミンCビタミンBメイロン大量急速輸液しか無いのが現状の救急医療の限界なので、
    受診せぬまま自宅で寝ているうちに脳血流温が急速に40度に近づき、

    全身の白血球系細網内皮系細胞が強酸性のサイトカインを一斉放出してプラチナバンド電磁波で壊れたBBBを通過して、
    脳脊髄液中へサイトカインが移動して劇症型脳症を発症する。

    この死亡率は子どもの脳症よりはるかに高く、輸液による中心血液冷却治療が身体が大きいほど及びにくく、
    高率に死亡する事になるのは、前述の通りである。

    白血球系細網内皮系細胞が放出するサイトカインは全て強酸性であり強い生体組織傷害性を有する。

    強酸の暴露から細胞や組織を守るためには強酸を迅速に中和する必要がある。

    すなわち強い還元剤をサイトカインに対して暴露すれば良い。

    血管内に投与して安全且つ強い還元作用を持つものはビタミンCだけである。

    つまり血管内の血液に大量の還元剤(ビタミンC)を生食にメイロンと混注して全身の血液に隈無く行き渡らせると、
    どこの細網内皮がサイトカインを放出してもその場でビタミンCが還元中和して、
    周りの組織を強酸暴露による傷害から未然に保護するのである。

    メイロンはアシドーシスを中和出来ないが、
    ビタミンC(以後VC)静注製剤は強い血管痛を伴うので末梢から大量投与しにくいのであるが、
    メイロンと混注すればVCの血管痛が消失するため末梢からも中枢からもVCメイロンの混注をルーチンに行っている。

    メイロンのアシドーシス改善効果はわずかではあるが無いわけではないので有意義であろう。

    VCは欠乏すれば全身から出血して死亡する壊血病を引き起こすが、
    水溶性ビタミンなのでいくら大量投与しても過量による中毒症状を起こさない至極安全なビタミン補酵素であるから、

    以上より救急治療にはVC大量投与が必須であると考える。

    もう一つ大量投与必須のビタミンが水溶性のビタミンB群(以後VB)である。
    人間でも動物でも皆脳と心臓で生きている。
    救急救命の本質は脳皮質神経細胞と心筋細胞の保護にある。
    心臓死か脳死かと言うように、この二つの臓器の細胞には大きな共通構造があり、それが興奮性細胞膜である。
    神経細胞でも心筋細胞でもこの細胞膜の興奮性に依存して活動している。
    この細胞膜を安定して持続的に興奮させるのに不可欠な補酵素がビタミンB群(以下VB)とりわけB1である。
    B1は米糠や小麦始め雑穀、味噌等発酵食品に多く含まれ、
    B1欠乏症は日露戦争の精白米兵糧食(東大卒森鴎外決定)で日本軍に脚気が横行し脚気衝心で多くの若く頑健な兵士が心不全で死亡したことで有名である。
    逆に言えばVBを大量に補給すれば如何なる生命の危機にも最後の砦興奮性細胞膜の脳細胞心筋細胞を保護出来るので、
    最終的に救命成功すると言うことである。

    以上、血管内脱水症が如何なる機序で最終的に熱中症熱射病その他インフルエンザ脳症悪性高熱脳症肝性昏睡脳症などの
    サイトカインストーム電撃型急性脳症を発症するかについて根本的な病態生理を述べ、

    病院での救急治療の内容とタイミングについて一通り述べた。

    しかし気温が30度を超えない非暑熱環境で熱中症が多発する国は、世界中で日本だけである。(インフルエンザ脳症と同じ)

    これは遺伝などの内因が原因であろうか?
    内因であるとすれば世界中の人間のなかで日本人だけが熱中症遺伝子や脳症遺伝子を持っていることになるが、
    先祖代々遺伝子は変わっていないのに戦前までは何万年の歴史のなかで熱中症を発症したりインフルエンザ脳症を発症したりした日本人の話を一人も聞いたことがない。
    つまり戦前まで日本人の遺伝子と外国人の遺伝子に同じ人間として全く違いがないのである。
    戦後に遺伝子変異が起きるわけがない。
    以上が内因説の消去である、QED.

    内因ではないから、100%外因である。
    すなわち生活環境の中で最も根本的な家庭の環境が原因である。
    具体的にカラーテレビ、エアコン、自動車、スマホである。家庭内では車が外れる。
    食環境も外因である。
    具体的にはイオン飲料やスポーツドリンク。
    これは原則禁止。
    なぜなら、ポカリスが発売されて以降に非暑熱環境下で起こる日本特有の熱中症が登場したからである。
    外因としての第一条件を備えているのは従ってイオン飲料である。

    次にエアコンであるが、機序が長くなるので設定を28.5度以上にして扇風機などで涼む、としておく。

    テレビでは連日クーラーを設定温を低く効かせてイオン飲料を飲めと宣伝しているが、

    テレビや医者の言う通りにするから毎夏日本だけ高齢者が熱中症でばたばた命を落とすのであろう。

    同じ人間なのに誰も熱中症にならない外国を見習うべきである。

    まずイオン飲料の飲み方や室温の調節方法を真似れば良かろう。

    日本独自のほうじ茶や果物ジュースを飲んで沢山汗をかいて皮膚の発汗機能を活性化する。

    浴衣のような風通しのよい着物を着て自然の風に吹かれて汗を蒸発させて涼む。

    汗を流せば塩分が失われるから少し多めに塩分補充する。精製塩はよくない天日干し海水塩がベスト。
    梅干しや塩鮭の塩がよく効いたものがよい。

    塩は高血圧の原因では無い。戦後西洋ニセ医学栄養学の嘘である。西洋栄養学は全部嘘だから決して採用しないこと。
    江戸時代の日本の本草学がよい。養生訓もよい。

    イオン飲料は高浸透圧で飲めば胃の中に細胞外液を引いて血液粘度が上昇する。
    そうすると心臓が拍動を強めて心筋が熱くなり、血液温度が上昇して直接脳へ送られる。

    血液温が38℃で脳に送られればめまい、頭痛、吐き気を生じる。
    40℃になれば痙攣、意識障害を発症し、この時点で30%死亡25%後遺障害となる。
    43℃で蛋白変性して全員死亡。

    これが熱中症、ウイルス性脳症、脱水症脳症の本態である。

    脳を灌流する血液の温度は深部体温であり体表体温では無い。
    脳血液温度を37.5度以下に保つには平常心が一番よい。いつも姿勢を正して力を抜いてにこにことしている。
    これが平常心であり、決して怒らずの雨ニモマケズである。

    汗をかいて塩分補給をすることとともに大事なことは同時に水溶性ビタミンのVCとVBをたくさん摂ることである。
    VBとVCだけ中毒が無い。サプリは日本製ならOK。

    ハワイで誰も熱中症にならないのはクーラーに当たらずポカリを飲まず、
    日差しが強ければ日陰で果物で水分補給して風に吹かれて涼み、朝夕の日差しが弱いときに仕事をするからである。

    最初に書いた発汗機能を高めるというのは、消防士の夏季訓練から得た知識である。
    https://www.youtube.com/watch?v=ha2M9wH4nK4
    イオン飲料はこれほど大量に一時に発汗したときだけの飲用に留めるべきである。

    発熱に対して感染症を考える。

    人間の身体を守る免疫の主役は白血球である。
    14歳までの子どもは体細胞数が60兆に満たず白血球数も少ない。
    70才を超えた高齢者は白血球機能が加齢のため低下する。
    ウイルス感染が起これば白血球が対処するため感染部位へ移動する。
    そうすると口腔内や腸管内の常在菌の活動を抑えていた白血球が移動するので、
    白血球に活動を押さえられていた常在菌が白血球の減少で活性化して病毒を産生し始める。
    ウイルスは毒を作らないが細菌は強い毒を作るので昔からペストやチフス、コレラや結核、
    溶連菌ブドウ球菌肺炎球菌インフルエンザ桿菌の毒で人間はばたばたと命を落としてきた。
    しかし大正時代フレミングが抗生物質を発見してから以後は人類は細菌の毒で命を落とさなくなったのである。
    抗生物質は細胞の膜や壁を壊す毒であるが、細菌が病毒を作り始めたら抗生物質を飲んで自分の細胞と細菌の細胞を一緒くたに壊すのである。
    5日間も飲めば病毒産生細菌細胞は壊れていなくなるので、抗生物質を止める。
    病原菌がいないのに抗生物質を飲めば自分の細胞が壊れるだけだから。
    14才未満と70才以上は白血球機能が落ちているから原則発熱時短期間抗生物質服用するとよい。

    全身状態を見ながら適宜対応することが肝要である。
    味噌汁ほうじ茶VCVBは一生の間常に有用である。
    常に口から食べることを心がけると腸管に配置された全身の60%に及ぶ白血球が、
    腸の運動によって機能が活性化して免疫力が高まるのである。
    _______________

    避難所や集団行事の際に小用に行く事無きよう、自ら飲水を手控えて仕舞いがちになる人が多いが、それはよくない。
    水分を控えると西城秀樹の轍を踏むことになりかねない。

    やはりほうじ茶や果物ジュースを飲んで大いに汗腺を開いて汗をかき、発汗で失われた塩分をにがり塩で漬けた梅干しで補給するのがよいと思う。
    減塩で無い味噌をなめるのもよい。

    雨ニモマケズの一日に玄米三合と味噌と少しの野菜を食べ、というのはよいと思う。

    _____________

    甲子園も夏祭りも東京オリンピックもみんな、
    日本の戦後厚労省が捏造した日本特異的風土病熱中症(日本は熱射病+熱中症で一日24時間いつでも誰でも発症するのが特徴)のために開催にピンチが訪れたが、

    風土に対する対策は日本人のお手の物であり、大昔魏志倭人伝の前から日本人ご先祖様は盛夏の暑熱対策を持っていた。

    それが伝統の風土名物かき氷である。

    濡らした頭巾や首に巻く手ぬぐいである。

    暑さをしのぐ打ち水である。

    この3つがあれば、特にかき氷屋さんをイベントの道ばたにずらりと屋台で並べれば、

    また被災地の避難所に国が氷屋さんに代金を払って避難所でかき氷を好きなだけ食べてもらったら、

    またマラソン沿道や甲子園スタンドなど多くの人が集まる場所に打ち水や霧の水の幕を作って、

    人びとに頭から降りかけて皮膚を表面から冷ますようにすれば、

    日本国から風土病熱中症が即座に根絶され発症ゼロとなって、

    みんな元気に復興してすべてのお祭りイベントが安全に開催して無事に終えることができる。

    甲子園ならかき氷をばんばん売ればよい。

    オリンピックも花火大会も阿波踊りもねぶたも避難所も復興現場も、

    日本中どこでも日本の賢い先祖代々伝統の風物で、新しい風土病熱中症を氷解させて根絶出来るのだ。

    ______________________

    消防隊のユーチューブhttps://www.youtube.com/watch?v=ha2M9wH4nK4
    の他にもう一つ是非参考にして欲しいユーチューブがあります。

    豪雨被災地復興にボランティアで参加した岡山の人が作ったもので、
    日中の重労働のなかで「熱射病+熱中症」を自分で予防する上で非常に大事な点が全部抑えられていると思いました。

    【岡山】人生初のボランティアに行ってみた結果・・・【西日本豪雨】

  2. 匿名 より:

     モリカケだけでなく被災時の三選活動等で安倍首相は国民から大きな不信感を持たれている。野田議員や岸田議員などの立候補潰しは内側から膿の実態を国民に伝えられることを恐れてのモノだろうと考えられる。誰も立候補しないのが御の字ということだ。
     野党が相手でない以上、討論すれば互いに守ってきた庇ってきた弱点を攻撃する形になる。野党への責任転嫁は難しく、はぐらかした場合「代りに私が党首として追及して再発防止をやる」とより善くより苦しい反論がくるだろう。
     石破議員がどこまで現政権の膿による腐敗を国民に伝えられ、自民にメスを入れる姿勢を持たせるのかで三選後の状況が変わってくるように思う。
     どちらにしても自民を支持する気にはならないが0点とマイナス100点なら0点の方がマシでしょう。
     政権批判には同意できるのですが、大人の情けない行動を幼稚園児や保育園児、幼児と比較したり同一視して批判をするのは同意しかねる。子どもと現場で働く人に対して失礼ですからね。

  3. 匿名 より:

    命をかけてるのなら、37歳の若造に秋波を送ることだってするだろうさ。何が悪い。

  4. 匿名 より:

    外れたコメからで申し訳ないのですが、気象庁が今年の異常な夏の原因について発表とありましたが、私個人的な見解ですけど、どうも疑わしいのですよね気象庁っていつも。石破さんになるのかどうかは神のみぞ知るってとこでしょうけど、安倍狂気政権でなくなったら、もう少し災害とか異常気象は無くなる様な気もしますね。はい

    • 匿名 より:

      ここ数年、異常気象や災害が急増してるのは事実。
      知らない人が多いけど、気候変動や地震を人工的に起こす技術があるのは事実。(規模は不明だけど)
      権力と金とツテとあとは「動機」があれば….

    • 匿名 より:

      環境改変技術敵対的使用禁止条約。通称、環境改変兵器禁止条約.
      こういうコメントすると某〇〇速報ブログのように事実無根だとして速攻削除されるのは、何か不都合な事を隠す為ではないのか?と私個人は思っています。陰謀論だと言って攻撃してくる人達のコメを見てみると、ほぼあちら側の人間だろうなと。恐らくここにもわんさかやって来るんでしょうけどね。↑の超長文コメにしたって明らかに・・ですから。石破氏には期待はしてませんが、頑張って頂きたいですね。

  5. 匿名 より:

    安倍晋三の私物化政治を正当に批判して臨むかどうかにかかっている。
    石場氏が自民党の膿を切除する意思を示せれば、自民党の中の良心が芽生え、勝算が出てくるあろう。

  6. 匿名 より:

    外れたコメントで申し訳ない。しかし情報速報ドットコムは酷ぇな。先日コメ制限入ってから都合が悪いと特定した奴は全ブロックされてる。差しさわりのないコメだけ残して、あれじゃ洗脳サイトじゃねぇか?所詮あんな毎日いろんな記事を更新するなんてのは一人じゃ出来ない訳で。あれは電通とかさ、組織的に運営しないと無理でしょ普通。ここはまだ自由に発言出来るからまだいいけど、信用できるとこはないのかやっぱり?

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