【安倍「吐血」】週刊文春記事に首相事務所が抗議

公開日: : 政治経済

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安倍晋三首相の事務所は20日、19日発売の週刊文春に掲載された「安倍首相『吐血』証言の衝撃」と題する記事を巡り、文芸春秋の松井清人社長と週刊文春の新谷学編集長に記事の撤回と訂正を求める文書を送りました。

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http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162898
安倍首相の「吐血騒動」を報じたのは、19日発売の「週刊文春」。6月30日午後7時を回った東京ステーションホテルの客室で騒ぎが起きたと書いている。稲田朋美政調会長やJR東日本の冨田哲郎社長、大塚陸毅相談役と会食中に「突然気分が悪くなった総理が、トイレに駆け込み、血を吐いたというのです。(中略)慶応大学病院の医師を呼び、総理は診察を受けたと聞きました」という官邸関係者のコメントが載っているのだ。

 文春は同じ関係者の「痰に血が混じっただけ」というコメントも紹介していたが、体調不良は日付が変わった7月1日も続いた。安倍首相はこの日、霞が関で始まった「ゆう活」のPRのため、午後5時から国立西洋美術館(東京・上野)でボルドー展を鑑賞し、近くの定食屋でビールやホッピーを飲みながらハムカツを平らげた。その後、富ケ谷の私邸に帰る道中の信号がすべて青になった。これが「急激な腹痛」のためだったというのである。

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以下ネットの反応。

高校生・大学生・ママさん・高齢者・中年・学者1万3千人・元総理・元自民幹部・元内閣法制局長官・地方議会など、ほぼ全国民から「おかしい」という声を突き付けられ、「正しい」と言ってくれるのは排外主義者のネトウヨと日本会議と自民党員だけでは、体調もおかしくなることでしょう。

戦争法案に反対する専門家・団体・著名人など一覧

このままでは総理の体が持ちません。もうお辞めになって、ゆっくりお休みください。

 

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