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【後進国日本】ニュージーランド議会で議長が「子守り」をしながら議事運営、他議員の子ども、 熊本市議会とは大違い

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議会審議中に議長が赤ちゃんを抱っこ、ミルクも与え ニュージーランド

近年では世界各国の議会で、議員たちが次々に赤ちゃんを連れて登院している。

イギリスでは野党・自由民主党のジョー・スウィンソン代表が2018年に赤ちゃん同伴で審議に出席し、話題となった。オーストラリアでは2017年に緑の党のラリッサ・ウォーターズ上院議員が議席で赤ちゃんに授乳し、注目された。

日本では2017年11月、熊本市議会の緒方夕佳市議が生後7カ月の長男を抱いて市議会に出席しようとしたところ、周りの議員らに批判され、同伴を断念した。

昨年9月には、ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相が生後3カ月の娘を同伴して国連総会に出席し、初演説した。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
世界的な感覚からすれば、熊本市議会の対応は異常であると言わざるを得ません。

 

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