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【外交の安倍】日韓関係悪化で崩壊する観光地、対馬は30年の努力が水の泡、湯布院や別府の韓国人環境客は83・9%

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日韓関係悪化、観光地には死活問題 週末の夜もひっそり

日韓関係の冷え込みが、地域交流や観光に悪影響を及ぼしています。近年の日本旅行ブームで韓国人観光客は、大都市だけでなく地方にも訪れていました。しかし今夏以降、急に客足が遠のき、空や海の便は運休が相次いでいます。温泉や観光地からは悲痛な声が聞こえてきます。死活問題となっている地域の今を考えます。

「30年の努力が蒸発」

 週末の夜にもかかわらず、フロントに灯がともらないホテルや旅館があり、観光客がそぞろ歩いた通りもひっそりしています。10月半ばでの閉店を告げる貼り紙をし、シャッターを下ろした店もありました。

 長崎県対馬市南部の厳原(いづはら)地区。日本が韓国への輸出規制強化を打ち出した7月以降、韓国人観光客は急減しました。2社が運航していた厳原―釜山間の定期船が8月から運休し、拍車をかけました。

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紅葉シーズンを迎えた大分県由布市湯布院町の観光名所・金鱗湖(きんりんこ)。錦のような木々の彩りを目にした女性たちから「ワァーッ」と感嘆の声があがりました。続く会話は中国語。日本語のほかタイ語も交じります。でも、これまで多数を占めていた韓国語の会話はまばらでした。

 湯布院や別府などの温泉地を抱え、「おんせん県おおいた」をキャッチフレーズにする大分。県が主な宿泊施設を対象にした調査によると、9月の韓国からの宿泊客は6026人、前年同月の3万7490人から83・9%も減りました。関係が悪化する前は外国人客の6割以上を占めていたため影響は大きく、海外客全体の数字も43・1%減になりました。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
日韓両政府の政権維持のための「嫌韓」「反日」で日本経済・日本人の生活に大打撃です。「自分が観光地で仕事する人間だったら」と考えると、たまらないものがあります。この責任は一体誰が取るのでしょうか。

 

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