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【正論】石田純一が「5時に夢中!」で日本の対テロ政策に疑問を呈す「自衛隊が中近東で撃ってしまったら、東京オリンピックどころではない!完全に標的になる」

投稿日:2015/11/27/ 04:02 更新日:

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http://news.livedoor.com/article/detail/10870910/

24日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で俳優の石田純一が、対テロにおける日本の欧米追従に難色を示す一幕があった。

日本は過去70年間、海外で戦闘行為をしなかったため、テロの対象にならなかったと主張した。

そして石田は、テロの脅威が広がるヨーロッパで、永世中立国のスイスは依然として、テロの脅威には晒されていないとして「中途半端に有志連合に追随するだけじゃなくて、日本からも平和のメッセージを届けたいですね」と、持論を展開した。

石田は「同盟国のアメリカの何かを守るために、例えば我々(の自衛隊が)が中近東で(相手を)撃ってしまったら、これはもう、本当に東京オリンピックどころではないんですよ。標的になりますよ、完全に!」「そこをよく考えてほしい」と力強く訴えた。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151126-00057244-playboyz-pol
メスメール あくまでも私の個人的な意見ですが、日本はそうした軍事介入からは一定の距離を置いたほうが良いと思います。日本はイギリスやフランスなどの西欧諸国と違い、歴史上、中東地域を植民地として支配した過去もありませんし、キリスト教文化圏でもないので、イスラム教とキリスト教の対立の歴史からも離れた立場にある。そうした日本の立場は、これまでも中東との外交で大きな役割を果たしてきました。軍事面で「テロとの戦い」に参加することはそうした独自の立場を失いかねません。

しかも、日本には憲法9条がある。仮に軍事的な協力を求められても、日本にはそれを断るだけの正当な理由があるのです。私はその意味でも憲法9条は日本にとって貴重な財産であり、そのことを他ならぬ日本人自身がもっと理解する必要があると思います。

●フィリップ・メスメール
1972年生まれ、フランス・パリ出身。2002年に来日し、夕刊紙「ル・モンド」や雑誌「レクスプレス」の東京特派員として活動している

9分過ぎから2分ほどです。

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以下ネットの反応。

ISに関しては、日本というかアベ総理は明らかに首を突っ込む必要のない所に首を突っ込んでいます。今後はあの人の一言で、パリの惨事が東京で起こる可能性もあるでしょう。

しかし、石田純一はぶれませんね。アサ芸の記事ではあの安保法反対スピーチの後、出演依頼が増えているらしいです。

「安保法案反対スピーチ」で干されたはずの石田純一、実はオファー増加中!?

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