【悲しい】福島の人が帰る年間20ミリシーベルト「ドイツでは原発作業員の限度」とのこと。

公開日: : 原発・放射能

スナップショット 6 (2017-02-07 16-11)

jju

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

日本人は「放射脳」だし「食べて応援」してるから20ミリシーベルトまでは対応可能なニュータイプになったということですね。

悲しい。

【追伸】

再放送があるようなので、興味のある方は見逃さないようにしましょう。

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    原子力村の連中は福島の事故前は原発の安全神話を広めていたが、いざ事故が起こると、今度は放射能の安全神話を作り出そうとしている。これが安倍政権の原発輸出政策に繋がっていると言う事を指摘していたところがとても印象に残った。

  2. 匿名 より:

    日本の安全神話がそのまま海外にも通用すると思ってるところが、信じられない程おバカなご都合主義だよね
    海外で事故を起こしたら、フツーに、日本と原発企業に賠償を求められるだけなのに

  3. 匿名 より:

    おしどりマコに、ある研究者が言った言葉。

    「今後もアジアやアフリカで50基原発を作ることは世界で決まっていて、これからは『事故が起きても大丈夫』というセールスをしていく。 原発事故後、汚染地域の住民が自分達で除染して住み続けるというモデルケースが必要だ。」

    by 国立保健医療科学院のヤマグチ研究員 氏

  4. 匿名 より:

    安全神話とか言うのやめて諦め神話とか悪魔呪文とか馬鹿の一つ覚え神話とかに言い換えた方がいいんじゃね、

  5. 匿名 より:

    日本だってフクシマ以前は20ミリシーベルト/年は、原発作業員の上限で、しかもそこまで被曝する人は少なかった。
    一般人は1ミリシーベルトだった。
    われわれはいつのまにか放射能に対し、20倍の耐性を獲得したらしいのである!
    その経緯、証明してくれんかな?
    530シーベルトの核燃料が溶け落ちてて対処方法もわからない事故現場から10キロのところに人を戻すなんて、人権のない将軍様の国並みだな。
    自民党を支持するやつら、いい加減にしろよ!

  6. 匿名 より:

    福島は事故後人を住ませても安全と東南アジアにセールスするためのモデルルーム。
    では九州や新潟は?
    事故の後何も対策しなくても問題ないとセールスするためのモデルルームかな?

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  • お問い合わせはこちら
    掲載できるかどうかはわかりませんし、返信・お礼などもできないかも知れませんが、情報提供もお待ちしております。
PAGE TOP ↑