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【希望の仲間を救え!】岡田氏・蓮舫氏・小川氏に続き、野田佳彦前首相も民進再結集を呼びかける「本当の仲間たちともう一回やり直したい」

投稿日:2017/10/14/ 11:51 更新日:

野田佳彦前首相、もう一回本当の仲間と民進再結集 無所属ながら全国応援演説行脚

自身の選挙区での活動を約2時間ほどで終えると、地方へ飛ぶ。事務所には全国の候補者から応援演説の依頼が殺到しているからだ。夜中に千葉に戻り、翌朝は駅頭…という過酷な毎日を過ごしている。「民主党代表、民進党幹事長を務めながら、常に議員たちに『泥水をすすってでもはい上がって来るんだ!』とゲキを飛ばしていた。その責任は取らないといけない。自分の選挙だけをやるわけにいかないでしょう」とタフネスに笑う。

野田氏自身は無所属で戦うが、応援には希望も立憲民主も関係なく駆けつける。「私は無所属だからこそ誰の応援にも行ける」

 その行動の根幹にあるのは「もう一度、やり直したい」との思いだ。希望との合流騒動に巻き込まれる中で「民進党は短い時間の中、議論をする間もなく、いろいろな事情も抱えながらバラバラになってしまった」という悔しさがある。

 現在、民進党では参院を中心に党の存続を呼びかける声が出てきている。だがその一方で枝野氏は復帰を否定するなど混乱状態だ。野田氏は「やはり選挙が終わったら、一度総括をしないといけない」と真剣な表情。「そして本当の仲間たちともう一回やり直したい」と有志による再結集の構想を明かした。

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以下ネットの反応。

現民進党・元民進党の議員からは「希望に行くしかなかった仲間を救おう」というメッセージが強烈に出てますね。

おそらくですが、中央(前原)の急な決定に対して、自分の意志では動けなかった候補もかなりいると思うんですよね。

県の民進連が中央の意向を受け入れて希望への合流を決定し、それに抗えば公認を得られず、落選しかないという候補もたくさんいたはずです(無所属で小選挙区を勝てる民進候補はほんの一握り)。

全国の候補者から応援演説の依頼が殺到している

しかし、ネットとリアルの世界は全然違うのを改めて感じさせられます。

 

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