【大問題】東京新聞・原発取材班「広島高裁は、伊方原発に阿蘇山からの火砕流が到達する可能性を指摘した。玄海原発も川内原発も同じような距離」


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以下ネットの反応。

東京新聞取材班の良い仕事です。

これは当然ながら、川内・玄海原発についての火山噴火被害についても議論されなければなりません。

ただ、火山被害などなくても原発は即時停止・廃炉しかないことは間違いないことです(安全面・高コスト・再エネ開発遅れなど)。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    想定された阿蘇山からの火砕流ですが、九州も壊滅ですが玄海原発と川内原発と伊方原発などの3基の原発まで被害を受けたら、地球の半分まで放射能被害が広がる……なんて、最悪な事は想定するべき。

  2. 匿名 より:

    原発推進でそっちにばかりお金が流れて火山や地震の研究にお金が流れず情報も出回らないってテレビで見た。地震はまだ実感あるけど火山国なのに火山の怖さあまり知らない。

  3. 匿名 より:

    日本上空には常に偏西風が吹いてます。
    お天気が西から東へと移動して行くのはこのせいです。
    もし、九州や四国で原発事故が起きたら、偏西風に乗って日本中が放射能で汚染されます。
    西にある原発のリスクを福島と同じウエイトで考えてたら、大間違いです。
    ここんところ、原子力規制委員会はどう考えてるのだろう?

  4. 匿名 より:

    西日本の原発に事故が起こって、放射能が東京にどんどんと流れていけば、東京都民の方々も、原発事故を実感できるのです。
    日本人の幸せのためには、是非とも、東京の人々にも放射能の威力を実感していただかないと、日本の政治は動かないのかもしれません。
    関西の人にはお気の毒な状況になるかもしれませんが、風の関係上、関西を経て関東、東京へと流れてゆくので仕方ないのです。
    それとも、東京だけは、巨大扇風機により、放射能を東京上空から吹き飛ばすお考えなのでしょうか。
    日本の権力機構の中枢にも、一度経験していただきたいものです。
    国会や内閣、最高裁判所は、是非とも危険度の最も高い原発のすぐそばに、引越して下さいね。ご家族の方々も是非とも帯同されて赴任して下さいね。
    そこで、真面目に原発問題を考えてくださいね。

  5. 匿名 より:

    http://www.sankei.com/west/news/171213/wst1712130069-n1.html

    野々上裁判長、今月で退官 民事畑、任官37年目 広島勤務は通算16年
    と産経が報じています。

    管理人さん、東京新聞もありがとうなんだけど、
    野々上裁判長 どうもありがとう!!!
    なんですよ。
    最後の最後に大仕事でしたね。(左遷されようがない!)

  6. 匿名 より:

    なんで ネトウヨが 書き込まないんだろう
    指令が無いのか 自分で書き込むと 叱られるのか

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