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【2019年度予算】安倍政権が、生活保護費を160億円削り、外務大臣専用機を80億円で買うらしい・河野大臣「夜の空港待ち、耐えられぬ」

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生活保護費、160億円削減=減額幅最大5%-財務、厚労両省
政府は18日、生活保護費のうち食費や光熱費などに充てる「生活扶助」について、2018年10月から3年間で国費約160億円削減することを決めた。受給者の生活に大きな影響が出ることを避けるため、基準額を一部世帯で段階的に引き下げ、減額幅に最大5%の上限を設ける。同日行われた加藤勝信厚生労働相と麻生太郎財務相による閣僚折衝で決着した。

「外相専用機」、河野外相が導入に意欲
河野外相は18日の自民党外交部会で、2019年度予算で、外相が使用する専用航空機の導入に意欲を示した。

候補機種には米ガルフストリーム社のビジネスジェット「650ER」(最大19席)を挙げた。同社日本代理店によると価格は約80億円。河野氏は外相就任前は、在外公館の人員削減など外務省予算の無駄撲滅を訴えていた。

外相専用機導入を=河野氏「夜の空港待ち、耐えられぬ」
河野氏は「(外相が)夜の空港で4時間待ち、みたいなことは、いくらなんでも。小さくてもいい、中古でも構わない」と導入の必要性を強調。

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以下ネットの反応。

「自主外交する気もないくせに」という意見は的を得ていますね。

そして、生活困窮者に対する徹底的ないじめは安倍政権のスタンダードです。

しかし、河野太郎は本当に恐ろしい男ですね。大臣になる前の言動・振る舞いは「大臣にしないとうるさくするぞ」というパフォーマンスだったのでしょうか。

 

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