【一茂砲】長島一茂氏が北朝鮮問題⇒国防費増で鋭い見解「米国は軍産複合体の国であり、アメリカの策略の様」

公開日: : 政治経済, 社会問題

軍産複合体
軍産複合体(ぐんさんふくごうたい、Military-industrial complex, MIC)とは、軍需産業を中心とした私企業と軍隊、および政府機関が形成する政治的・経済的・軍事的な勢力の連合体を指す概念である。

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以下ネットの反応。

長嶋一茂は普段は頓珍漢なことを言ったりもしますが、時々とんでもなく重要なコメントをポロッと出しますよね(おバカなふりを装っているのか?)。

特にこの国にとって最も重要な日米関係についての見解には、目を見張るものがあります。

【おまけ】

以前は日米関係の真実についてはタブー視されてましたが、トランプが見え見えのセールス外交やるようになって、そういった空気はずいぶん緩和された気がします。

オバマだったら、外面は超ソフトにやってたことでしょう。

 

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コメント

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  1. 匿名 より:

    これはすばらしい。だが、こういうことを言う人にはネトサポが粗探しや揚げ足取りを始めて人格攻撃で信頼を失墜させようとしてくることが予想される。そういうやり方にうまく対抗できる手段があればいいのだが。

  2. 匿名 より:

    一茂さんが顔を黒く塗って
    エディマーフィのコスプレをやっても
    問題にはなりません。

  3. 名無しのK-POPファン より:

    丁度ここだけ見ていた。
    ほんとこの人たまにいいこと言う。

  4. 匿名 より:

    一茂は知ってて演じてる

  5. 匿名 より:

     最近、この方の父親も反戦を口にしていると伺った。

     以前には「社会党政権じゃプロ野球は出来ない」と勘違いしていた方だが、戦争という言葉には敏感に反応するようだ。

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