2018/01/14(日)プチニュース「民進と希望 統一会派結成で大筋合意」など

公開日: : プチニュース

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プチニュース・注目ツイート

「民進の執行部」と「希望の執行部」では合意に至ったのかも知れませんが、強行すれば国会開会までに両党でいろんなことが起こりそうです。

まあ、万が一希望・民進がこのまま連携して野党第1党になっても、立憲が一緒になるという事はあり得ませんからね(これやったら終わり)。

代表選に出た議員ですらこの認識ですから。

 

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コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    ちょっと待った!
    「警察官が尿をすり替えた」の話、ASKAの話かと思いきや”無罪判決が言い渡された”とあるので、ASKAの件では無いのだな。
    確かASKAは不起訴になったので裁判にはなってない。

    …って事は他にも「警察官が尿をすり替えた」ような案件があるという事なのか?(((; ゚ー゚)))

    • 匿名 より:

      尿に限らず無いとは言い切れんな。なんせ日本は難癖でもでっち上げとサクラを準備すればそれで有罪にしてしまう国だぞ。まあ、さすがに小沢一郎は無罪になったが、あれでも検察は1年という時間と30億という予算を使っている。同じくらいの熱意をでんでんに対してもやっていればとっくにあの夫妻は全財産没収で国外永久追放になってるだろうに、この辺りにも司法機関の腐り具合がにじみ出てるわ。

  2. 匿名 より:

    組織にはそれぞれの伝統と云うものがあります。歴史ある組織、ましてお役所や歴史ある大企業と云うような組織では、連綿と続くお仕事に対する基本的な考え方があります。
    たかが戦争に負けた位では、変わることのない常識なのです。
    目的を達成するためであれば、いかなる行為も是とされる掟が組織を縛っているのです。
    組織外では、違法、異常なことであっても、組織の中においては全く問題のない行為としてむしろ推奨されるのです、目的を果たすためならば。
    日本は、この掟によって発展してまいりました、国民もこのような国の発展を望んだのです。今も、心の底では望んでいるのです。
    人権とか法とか正義とか、そんな面倒なことを望んでいる日本人などいないのです。
    日本人は、その場、その時、一番強い者に尾っぽを振り、おべんちゃらを言い、気に入ってもらうことだけに全精力を使うのです。
    近代的な建物の中で、スマートな服装をして、最新の電子情報機器などを使いこなし、先進的、民主的な衣を纏ってはいるが、実体は虐げられ、搾られ、馬鹿にされ、使い捨てられることに、無常の喜びを感じている気持ちの悪い民族なのです。

  3. 匿名 より:

    立憲は、希望ごときと統一会派なんぞ組まなくてよろしい。
    ファシストと手を組むくらいなら共産主義者と手を組んだ方がまし。
    まして共産党はエセ左翼だしファシストより安全。

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